四條畷剣友会/剣道を志す少年・少女へ・・・

 四條畷剣友会の歩み


 四條畷剣友会の発足
昭和41年2月11日
三洋電気・四條畷警察署・地元剣道愛好家が集い四條畷神社奉納剣道大会が開催されたのを機に高畑氏、高橋律朗氏、安川実氏らが中心となり「大東・四條畷剣友会」が発足する。

昭和43年2月10日
剣士が増え道場が手狭になったことから、各市独立し「四條畷剣友会」が発足。
初代会長には、地元の名士である故中田勝三氏を迎え、故佐藤純一先生が中心となり、廣畑○○先生・大宮耕治氏(ともに当時3 段)、四條畷警察副署長の三又福次郎・防犯課近藤氏・賀覧氏(故人)らと四條畷警察道場にて稽古を始める。

昭和46 年に「第1回市民剣道大会」を開催し現在に至る。
同年教育委員会の指導もあり青少年健全育成を願い「少年部」が発足する。
昭和50・60年代、少年剣道ブーム到来。少年部が150名を超える。
平成2年、創立25年を記念し、友好30団体600 名を招待し「記念剣道大会」・「記念式典」を挙行する。発足当時から四半世紀に及ぶ血の努力の上にたった剣友会の発展を感じるすばらしいものであった。






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