「ひ〜、次は関が原やん!とんでもないとこに来てしまったなぁ〜」
この時はまだのんきに考えてた私たち。
「暗い駅やなぁ〜」
寂しさをかもしだす一枚。
かすかに見える、中央の緑のカタマリは、私。