



2024・12・28

【フジ子・ヘミングの言葉】 1931年12月5日〜2024年4月21日
ベルリン生まれのピアニスト
父親はスウェーデン人画家・建築家のヨスタ・ゲオルギー・ヘミング
母親は日本人ピアニストの大月投網子
間違えたっていいじゃない。機械じゃないんだから。
辛いことがあっても私は負けなかった。
いつかはこの状況から抜け出せる日が来ると信じていたから。
どんなに教養があって立派な人でも、心に傷がない人には魅力がない。
他人の痛みというものがわからないから。
目の前にある現実だけを見て、幸福だとか不幸だとか判断してはいけない。
その時は不幸だと思っていたことが、後で考えてみると、
より大きな幸福のために必要だったということがよくあるの。
人間はなんのために生きるのかって考えてみると、
苦難を乗り越えていくために生きるのだと思う。
なにもしないで、生きていこうなんて生き方はだめよ。
人生って短すぎます。少し賢くなったと思ったら、もう年取っているんだから。
人生が、予定通り順調にうまくいくことなんて絶対にないの。ありえないことよ。
そうならないように頑張るでしょ。だから人生がおもしろくなるんじゃない
人間は場所を得て初めて、本当の姿を現す生きものなのよ
私の人生にとって一番大切なことは、小さな命に対する愛情や行為を最優先させること。
自分より困っている誰かを助けたり、野良一匹でも救うために人は命を授かっているのよ。
人生は諦めたら終わり。私は苦しみながらも希望を捨てませんでした。
人生をくよくよして渡らないことです。
人生にはやりたいこと、読みたい本、見に行ってみたいバレエ公演、他にもいっぱいありますよね。
結婚していなくて良かったと思います。
恋をしているとピアノはあまり良く弾けません。
でも、恋はお酒に酔っ払っているように素敵ではありませんか。
若さを保つのにも良いでしょう。
私のコンサートに何度も来てくださる人々は素晴らしい方たちだと思います。
つまり、私の芸術、私の思い、動物や弱い者に対しての哀れみなどを心で感じてくださる日本人たちで、
心からありがたいと感謝しています。
とうとう夢が叶う。苦しくても前を見つめて頑張ってきたからだ。
私は無我夢中でリストの「ラ・カンパネラ」や「愛の夢」を弾いた。
すると、聴き終わったバーンスタインが私を抱き寄せ、キスしてくれたのよ。
神様が微笑んだ。
口のきけない動物や草木に、じっと心をかたむけるといい。








【お迎えが来た時】の教え
60歳でお迎えの来た時は 何しに来たのと言え
70歳でお迎えの来た時は 只今留守と言え
80歳でお迎えの来た時は まだまだ早いと言え
90歳でお迎えの来た時は そう急がずとも良いと言え
百歳でお迎えの来た時は 頃を見てこちらからボチボチ行くと言え
魂を揺さぶる言葉たち【リーダーシップとは】
L(Love 愛する心)
E(Experience 経験)
A(Action 行動力)
D(Direction 運営能力)
E(Education 教育する力)
R(Recreation 創造する力)
S(Service 奉仕の心)
H(Health 健康な身体)
I(Idea 斬新な発想)
P(Personality 個性)
【UTMFまで多分あと1年】
2015 完走(悪天候により一部コース変更)
2016 完走?(悪天候によりコース短縮)
2017 開催見送り
2018 落選→彩の国100mileへ
2019 落選→彩の国100mileへ
2020 当選→開催中止(新型コロナウイルス発生のため)
振り返れば、富士山をしっかりと拝みながらの完走ってしてない…
簡単にはスタートライン、フィニッシュラインに立たせてくれないのも「100mile」
UTMF2021に向けて再始動
沈没船ジョーク(沈没しそうな船の人を下船させようとして呼び掛ける言葉)
アメリカ人には・・・・飛び込めばヒーローになれるヨ!
ロシア人には・・・ ・海にウオッカ瓶が浮いてるヨ!
イタリア人には・・ ・美女が助けてと呼んでるヨ!
フランス人には・・・飛び込まないでくださいヨ!
イギリス人には・・・紳士淑女は飛び込みますヨ!
ドイツ人には・・・・規則ですヨ!
韓国人には・・・・・日本人はもう飛び込みましたヨ!
日本人には・・・・・皆さんはもう飛び込みましたヨ!
人口減少カレンダー(河合 雅司著)によると
2020年 女性の半数が50歳超え(既に)
2024年 3人に1人が65歳以上
2025年 東京都も人口減少へ
2026年 認知症患者が700万人規模に
2027年 輸血用血液が不足する
2033年 空き家が三戸に一戸の割合になる
2035年 九州と四国を合わせたぐらいの日本の人口が消滅。未婚大国が誕生
2039年 深刻な火葬場不足に陥る
2040年 全国の自治体の半数近くが「消滅」の危機に晒される。
団塊ジュニア世代がすべて65歳以上となり大量退職で後継者不足が深刻化する。
2042年 高齢者数が3935万2000人とピークに
2050年 団塊ジュニア世代が75歳以上
因みに健康の定義とは
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、
肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、
すべてが満たされた状態にあること(WHO憲章)
【 偉大すぎる孔子の名言 】
(1) 徳ある人を見たら その人に並ぶことをめざせ。
徳なき人を見たら 我が身を振り返り自省せよ
(2) 人間は逆境において 人間の真価を試される。
人生の達人は逆境を楽しみ、 順境もまた楽しむのです
(3) 好きなことを仕事にすれば、 一生働かなくてすむ
(4) 十人が十人とも悪く言う奴、 これは善人であろうはずがない。
だからといって 十人が十人ともよくいう奴、 これも善人とは違う。
真の善人とは、 十人のうち五人がけなし、 五人がほめる人物である
(5) 止まりさえしなければ、 どんなにゆっくりでも進めばよい
(6) 二度と帰らぬものは 過ぎ去った歳月である。
二度と会うことができないのは 死んでしまった親である
(7) 最も賢い者と 最も愚かなものだけが、 決して変わることがない
(8) 高貴な人間は自分自身に 平俗な人間は他人に 要求を課する
(9) 言葉は誠実に
(10) 何ごとも楽しんでやりなさい。
楽しんでやることで 思わぬ力が発揮されるものなのだ
六然は中国の古代の学者「崔銑(さいせん)」が残した言葉
一、自処超然 自分自身は何事にも執着せず平然とし、自分自身の問題には一切捉われない。
二、処人藹然 人と接するときは、表情も態度も春の気のようにやわらいで穏やかな気持ちでいる。
三、有事斬然 一旦、事が起こると、ぐずぐずしないでテキパキと対処する。
四、無事澄然 何も問題がない時は、水のように澄んだ心でいる。
五、得意澹然 物事が上手くいって得意なときは、努めて淡々とし、あっさりとした謙虚な態度でいる。
調子のよい時は、傲慢な心が出やすいので気を付ける。
六、失意泰然 失意のときは、やせ我慢でいいから、ゆったりと構え落ち着いている。
やっと見つけた1発でわかる方法!
あやめ(菖蒲)
花の種類は多くないが「花弁の元のところに
網目状の模様」がある。
かきつばた(杜若)
あまり種類は多くないが、「花弁の弁の元に
白い目形の模様」があるのが特徴。
花しょうぶ(花菖蒲)
花の種類は多く紫系統の他に黄色・白・絞り等
多彩であるが、どれも「花弁の根元のところに
黄色い目形の模様」がある。
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中卒者について
身近に中卒がいたとしても極々少数でしょうが、
中卒の方には自分が成長したいと思うなら、
何者にもなれるということを伝えたい。
学歴は現代の人間社会で生きていくには大事ですが、
世の中の99%の人間の個体差なんて微々たるものです。
学歴よりもっと大事なことを、マザーテレサの言葉を借りてご紹介します。
思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。
日本語のむつかしさ!
中国語の方が漢字多いじゃん!って言う人居ますけど、
中国語は多くが漢字1発音ですからね?
(多音字というのもありますが・・・)
↓これを読めというのが日本語の狂気と言えるもの。
生け花を生き甲斐にした生え抜きの生娘。
生絹を生業に生計をたてた。
生い立ちは生半可ではなかった。
生憎生前は生まれてこのかた生涯を通して生粋の生だった。
ハーフマラソン完走時間からフルマラソン完走時間を予測
皆さんも経験があると思いますが、マラソン大会に参加するようになった頃は、
最初は5km、次は10km、その次はハーフマラソンに挑戦・・・と、
距離を伸ばしながら楽しみながらワクワク感をもって挑戦されたことと思う。
ここ希経験してくると、果たして次のフルマラソンはどれ位で走れるのか?
と、さぞかし不安感とドキドキ感いっぱいで興奮された事と思います。
この度、「ランナーズ」2020年8月号に興味深い記事が紹介されていますので、
是非とも目を通してみてください!
いい言葉は人生を変える
すすんでするのが人の上
真似してするのが人の中
言われてするのが人の下
言われてせぬのが人の屑(くず)
孫正義社長はどれくらい頭がいいですか?「成功する者と失敗する者の違いは、頭の差より性格の差の方が大きい」
「賢いだけではダメだ。時には馬鹿にならないと」と孫さん自身がおっしゃっています。
実際にこんな自虐発言をされています。
ハゲとタカは間違いではないが、ハゲタカではない!
・不毛ではない。まだ少し残っている。
・髪の毛が後退しているのではない。私が前進しているのである。
もちろん真面目なのもたくさんあります。どれくらい頭がいいか、そしてどんな性格かは読んだ方のご判断に。
・父親が付けた名前は正義。一生この名前と付き合ていると、やっぱり自分の人生のテーマとして曲がったことはできません。
・苦しいときこそ、船と仲間を命がけで守れる人でなければ、大将になってはいかんのです。
・若いうちは多少やんちゃなぐらいでちょうどいいんですよ。少々とがってるぐらいな方が見てて面白いでしょ?
どうせ年をとってきたら徐々にまるくなるんだから。
・私はどういう角度で見ても実態として道の真ん中を正々堂々と歩いて来た。これからも王道を歩みたい。
決して変化球などを使うつもりはない。
・すってんころりんと転ぶかもしれない。しかし目指したものがそこにあれば、
死ぬ5分前に「ああ、楽しい人生だったな」はるかに有意義な人生だったと思える気がする。
・怒るのは自分の知恵の足りなさを認めるようなものです。
・失敗を恐れずに様々な手段を次々に試していれば必ずどこかで当ります。
・まずはじめにどこで世界一になるのかの方向性を定めなければいけません。
・やみくもに攻める前に全体をとらえるべきです。
・登りたい山を決める。これで人生の半分がきまります。
・脳はちぎれるほど使え!ちぎれるほど考えても脳はちぎれない。
・うまくいかなくても、やったことは全部将来の自分のプラスになります。
・自分一人の命のことで何をくよくよしているんだ。
・守りに入り年間二割や三割ずつ売り上げを伸ばしてみてもしょうがない。
・どうせ一回しかない人生、悔いを残さないように自分の思うとおりにやろう。
・近くを見るから船酔いするんです。100キロ先を見てれば景色は絶対にぶれない。
ビジョンがあれば、少々の嵐にもへこたれません。
・試練なんて黙っていてもやってくるものなんです。
・脳みそが千切れるほど考え全力投球したときには、不可能なことは非常に少ない。
・他の人間にできることならば、同じ人間である僕にできないはずはない。僕はそう思うんです。
・実際の事業が始まって営業を開始するときには、全体構想の9割は終わっていないといけない。
・己の限界を叩き壊して励む事。これを挑戦という。
・自分の人生の成行きを、他人のせいにしてはならない。
・私がこき下ろされるのは構わない。笑われてもいい。ただ、日本の将来が笑われない様にしなければ。
・責任転嫁をしてはならない。全ての責任は己の中にある。その様に覚悟を決めるだけで物事は前進する。
・自分がこの世に生まれてきて何か志したものがあったならそれをトコトンつきつめていって、
完全燃焼できるような人生をおくりたい。
・安易に敵だと決め付けてはならない。己の心をもっと開いてみればよい。
・雨と晴れは必ずやって来る。大切な事はその両方を幸運だと捉える心構えだ。
・どうしようもなく哀しい時は泣くしかないですよね。そんな時は泣きましょう。思いっきり泣いて泣き濡れましょう。
・泣き疲れたら新しい人生を生き抜きましょう。
・人生は、何と素晴らしいものだろう。幾多もの困難はある。
しかし、それらを乗り越える勇気と努力を惜しまなければ、何時か必ず良き事が起こる。
・一度しかないこの人生で自分の夢を追いかけないでいつ追いかけるのだろう。
・夢が未達でも落ち込む必要はない。追い求め続けている間は達成に近づいている。
・悩むのは夢や希望が在るからだ。乗り越えた先に素晴らしき未来が在る。
・今まで自分が悩んできた国籍だとか人種だとか同じように悩んでいる人達がいっぱいおる。
・俺は立派な事業家になってみせて孫正義の名前で、みんな人間は一緒だと証明してみせる。
・大ぼら吹きが、日本にも必要。
・大きく考えなさい。大胆に考えて。目一杯のパッションで達成しなさい。
・シュートを放たずに点を取れる事は、滅多にない。人生も。
・将来の事より足元をと言う者は、生涯足元の問題から脱却出来ない人が多い。
・新入社員の発言でも、それが正しいことならば会議を通るという体質にしておかないと、会社は成長していきません。
・役員会や社内会議でよくありがちなのは、肩書が上の人の意見が通ってしまうことです。
ある意見に対して、正しい、間違っているという判断ではなく、
「これは社長の意見だから、あれは部長が言ったことだから」と通してしまうと、誰も意見を言わなくなる。
・インターネット関連の事業を始めるには自動車会社や電機メーカーを作るのとは違って、
土地やたくさんの従業員や多額の資本金などは必要ない。知恵と情熱さえあればよいのです。
事実、ヤフーは二人の学生がはじめたものだし、ジオシティーズもアマゾンもイーベイも創業者は元サラリーマンです。
・戦国武将の織田信長は僕の心のヒーローです。堺という貿易の要衝を押さえ、
・楽市楽座を実施して税の流れをおさえたため、武将と言うよりも商人と見る人もいます。
その点に信長のすごさがあると感じています。
志を抱いて戦いを勝ち抜こうとするなら、武将の部分も商人の部分も車の両輪として必要なのは当然です。
・本当の勇気は周到な用意の元に生まれる。用意の無い勇気を蛮勇という。
・これからAIがすべての産業をもう一度、再定義するという時代に入っていく。
・日本の悪い癖は、自分たちが分かる過去の世界のことを本業と呼ぶ。本業からはみ出すやつは危険なやつだと、邪道だと。
・俺はやればできるんだと思った。並のレベルで満足しちゃいかんのだと思い込んだ。ひょっとして俺は天才かもしれん。
・前向きに悩む事。それが成長の第一歩。
五つの誓い