二刀流
特殊ルール
・この特技を持つ者は日本刀を片手に1本ずつ装備できる。
 本人の器用度が武器の必要器用度2本分の合計必要とする。
・特技名の後ろに「(弐)」とあるものは、2本の刀を
 装備していないと使えない。
特性値修正:強さ+5、器用+5
作成時装備:GP以下の日本刀2本
覚醒時装備:同上
名称L覚醒判定値修正MP威力範囲相性使用
小手打ち1�T命中値+104+01技攻撃
 腕を狙った一撃。目標は耐久力チェックを行い、失敗すると手に持っている物を落す。
両手受け(弐)2�T命中値+204技×2★本人剣防御
 日本刀2本で格闘攻撃を受け止める。 反撃はできない。
貫き3�T敏捷+104−本人技反撃
 格闘攻撃の回避に続けて使う。成功すると、二刀流の特技を使った攻撃を行える。
突き4�T命中値+08+51剣攻撃
 剣先で突く。物理防御点を半分として扱う。
朧弐段(弐)5�U命中値−1010+101剣攻撃
 1本目でフェイントの後、打ち込む。 相手は直観チェックを行い、失敗すると回避に−20%。直観チェックに成功すると通常に回避できる。
払い6�U命中値−105回避本人−回避
 敵の格闘攻撃を剣で払う。この特技が成功した時、攻撃を回避したものとして扱う。
受け切返し(弐)7�U命中値+10/-108特殊1剣防/反
 相手の格闘攻撃を片手の剣で受け止め、もう一方の剣で反撃する。
受け:技+5★/攻撃:+10
二刀流(弐)8�U命中値−105+01〜2剣技
 対象が1〜2体可能な二刀流。
先の先9�U直観+105−本人技補助
 ターンの最初に使用し、成功したら移動力が+20される。
二連穿ち(弐)10�V命中値−1015+151技攻撃
 防具の一点を狙い二本の刀で突く。一本が命中した時は、物防半減、二本命中した時は物防無効。(判定は2回行う。基本威力は一本目の剣のみを用いる)
乱の剣11�V命中値−1025+30一列剣攻撃
 敵を素早く斬り裂く一撃。
陰陽交叉(弐)12�W命中値−2030+401剣攻撃
 一本目の攻撃が命中した時に通常のダメージを与え、二本目の命中判定(修正なしの命中値)が成功すると二本目の刀で半分の威力のダメージを与える
回転剣舞13�W命中値−3040+0前列選択剣攻撃
 「技能レベル/10+覚醒段階」数の複数回攻撃。数値は切り捨てとする。