憧れのスイスの山を散策したのは、もう3年も前のことである。 その透明度の高い風景は、いつまでも脳裏を離れない。 今回このページを加えるにあたり、 再度デジタルビデオを廻して見て、またその感動を新たにし、 どこの画像をキャプチャーしても、絵になることに驚いた。 このページには、ユングフラウヨッホの登山列車の中から写した ものを集めてみた。アメリカのでもない、日本のでもない、まさに スイスの山である。 2000.9.11記 next 日本の原生林、芦生の森へ
今回このページを加えるにあたり、 再度デジタルビデオを廻して見て、またその感動を新たにし、 どこの画像をキャプチャーしても、絵になることに驚いた。
このページには、ユングフラウヨッホの登山列車の中から写した ものを集めてみた。アメリカのでもない、日本のでもない、まさに スイスの山である。
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