11月15日の結果

[試合概要]   グランド:松井ケ丘小学校 
 
 2ケ月ぶりの試合で、選手集めが本当に大変でした。前日まで5人
しか集まらず、棄権を覚悟しました。土曜日の夜から日曜日の朝にか
けて、築城氏、辰本氏、松尾君が急遽参加してくれ、やっと9人が揃
いました。しかしながら、第二試合は2名欠員となり止む無く棄権と
なりました。参加頂いた選手の方々に感謝致します!

第1試合の星友ダンデーズ戦は3回まで効率よく得点を上げ 3−0 
とリード。4回表に失策絡みで3失点。更に、5回表に2点を失った
が、その裏にライトエラーとバント安打・盗塁で1死2、3塁とし、
佐々木選手のセンター前ヒットで同点。更にヒットと四球で1死満塁
と攻め続けたが、後続なく 5−5 の引分けで試合終了。

第2試合のチックス戦は選手が不足し、止む無く 0−3 の不戦敗。

                        (0勝1敗1分)

                                                  

[第1試合]   対 星友ダンデーズ戦  
      
チーム名
星友ダンデーズ
シャークス
   
  先発投手 : 佐々木(8勝3敗1分)
  殊勲者  : 佐々木(5回同点の2打点)
        清末 (1回好返球でホームで刺殺)
           (5回バント安打・盗塁) 
        碓井 (2回追加の2打点)               
 ホームラン: なし
             
   [勝敗のポイント]                @ 1回表、2死2塁のピンチ。三遊間ヒットでホームを突いた    2塁ランナーを清末左翼手が本塁寸前でタッチアウトに・・。    ノーバウンドの見事な送球でした!!            A ソフトボールにエラーは付きもの。とは言え4回表の1死    満塁での辰本一塁手のトンネルは余りにも痛い2失点だ。      B 5回裏の1死2、3塁から佐々木選手のヒットで2点をあげ    更にヒット、四球で満塁まで攻め続けたが、後続の2者に    1本でず、引分けに終った。                       <反省点>          5回表(最終回)の2失点についての考察です。2死2塁で    遊撃手前の高いゴロ。遊撃手は突っ込みハーフバンドで捕り    に行ったが、捕り切れずセンター前に転がり1失点。ここは    普通に捕りに行き、1塁がセーフでも2死1、3塁で守備を    固めるのがセオリーだと思います。    <2死3塁で同様のゴロなら、遊撃手の判断は正しい!>                          
<<通算成績 16勝7敗1分>>
<内リーグ戦  6勝3敗1分:内不戦敗1>
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