6月21日の結果

[試合概要]   グランド: 松井ケ丘小学校   
 
 梅雨の合間の試合であった。水抜きと土入れに時間をかけグランド整備を
行い、重馬場での試合開始となった。シャークスは世話人含めて13人参加。

第1試合のビーワン戦は相手投手の乱調で、与四球8個を貰いながら打線が
沈黙。やっと最終回に4点をとるのが精一杯。一方では、相手打線は好調で
連打を浴びて10失点。・・・・・試合結果は・・・・ 4−10 の敗戦。

第2試合のBボンバーズ戦は、共に得点力を欠きながらも6回裏に連打と
バント安打で無死満塁。2死後にワイルドピッチで辛うじてサヨナラ勝ち。
              スコアーは 3−2 でした。 (1勝1敗)
                                                                           

[第1試合]   対 ビーワン戦  
      
チーム名
ビーワン 10
シャークス  4
   
  先発投手 : 佐々木(6勝1敗:被安打12・与四球1)
  殊勲者  : 築城J(初安打・1得点)
        碓井 (1安打・1得点)
        堀  (2塁打・2打点)
 ホームラン: なし
   [勝敗のポイント]       @ 190Cmの相手投手の荒れ玉(8与四球)にバットが合わず。     5回の3巡目にやっと安打がつながり、4点をとったが勝負は既に     ついた後だった。せめて、2巡目に連打が欲しかった。        A 選球眼もよく三振は1個だったが、更にバットの素振りが必要です。   B 佐々木投手の球はよく走っていたが、相手の上位打線はそれ以上の     実力を発揮した。       [反省点]     ありません。 [第2試合]   対 Bボンバーズ戦       
チーム名
Bボンバーズ
シャークス
   
  先発投手 : 佐々木(7勝1敗:被安打4・与四球1・完投)
  殊勲者  : 佐々木(完投勝利)
        柳川 (2安打・2得点)
        辰本 (最終回に投手の暴投を誘った)                
 ホームラン: なし
   [勝敗のポイント]   @ 連投の佐々木投手がよく頑張った。6回完投ご苦労さん!       A 7安打を放ちながら、追加点がとれず重苦しい試合展開。     最終回に連打とバント安打で無死満塁。ここでも凡打を     繰り返したが、2死後に打者の辰本選手が投手の暴投を     誘い出してサヨナラ勝ち!       B 5回の2失点は1塁手の1塁ベースカバー忘れが原因。     これがなければ、佐々木投手は完封勝利だったよ・・・。      C 外野手の守備は柳川選手、清末選手、中島選手ともに     よかった。堅守に感謝です!   D 碓井2塁手は守備範囲が狭い。遊撃手とライトにフライを     捕球して貰ってピンチを免れたが・・・。     やはり外野手が向いているようです。                                       [反省点]         ありません。  
<<通算成績 13勝4敗0分>>
<内リーグ戦   6勝1敗0分>
          
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