6月7日の結果

[試合概要]   グランド: 木津川グランド   
 
 同志社ボンバーズが6月からクラブ登録し、11チームで年間リーグ戦が
再スタートした。シャークスは市民総体の敗北が響いたのか、参加者が大変
少なく、辰本氏と築城Jrのバイト友人を加えてやっと選手が揃った。

第1試合のFパークス戦は相手投手の乱調と11安打で 12−0 の大勝。

第2試合の京田辺レディース戦は、自由に守備を決めたため、守備の乱れと
与四球、タイムリー安打が重なり 9−12 の敗北。  (1勝1敗)
                                                                           

[第1試合]   対 Fパークス戦  
      
チーム名
シャークス 12
Fパークス  0
   
  先発投手 : 佐々木(6勝0敗:被安打5・与四球3・奪三振4)
  殊勲者  : 築城 (3安打・3打点・3得点)
        堀  (満塁ホームラン・4打点)
        清末 (2安打・1打点・1得点) 
        辰本 (2安打ともクリーンヒット・2得点) 
 ホームラン: 堀  (右中間満塁ホームラン)
        柳川 (センターオーバー2ラン)
        清末 (レフト線ソロ)              
 
   [勝敗のポイント]       @ 佐々木投手の好投と完封勝利:被安打5・与四球3・奪三振4。     ピンチに三振を奪い、流れを引き寄せた。        A 相手投手の与四球7に11安打(内、HR3本)で大量12点を     ゲット。久しぶりの快勝でした。   B 守備もよく、無失策で佐々木投手を盛り立てた。助人の河原君も     素晴らしい守備をみせた。       [反省点]     ありません。 [第2試合]   対 京田辺レディース戦       
チーム名
京田辺レディース 12
シャークス  9
   
  先発投手 : 辰本→末常(辰本1勝1敗)
  殊勲者  : 築城 (3安打・2打点・1得点)
        末常 (3安打・2得点)                
 ホームラン: なし

   [勝敗のポイント]   @ 守りの乱れで1回に5点を与えたのが最後まで響いた。     更に、3回の5失点で逆転は困難になった。       A 辰本投手は与四死球6といつものコントロールがなく     被安打数も多かった。球の走りもイマイチだった・・?       B 相手投手(女性)はコントロールよく、与四球はゼロ。     球速もあり、一巡するまではフライが多かったよ・・・。                                            [反省点]       @ 男子より2m弱前から投げる「女性投手」の攻略方法を     更に究める努力が必要です。   
<<通算成績 12勝3敗0分>>
<内リーグ戦   6勝0敗0分>
          
戻る