4月12日の結果

[試合概要]   グランド: 木津川グランド   
 
 京田辺市の新年度のクラブ大会がスタートした。初夏のような天候
の下に、13名の選手が集った。2月からのリーグ戦を皮切りに連勝
を続け、8連勝で今日の試合を迎えたが、強敵のFパークス戦に敗れ
10連勝はならなかった。

第一試合の京田辺レディース戦は、相手の守乱等で 20−4 の大勝。

第二試合のFパークス戦は小林投手が相手の強力打線に捕まり、3点を
先制したものの、大量15点を献上し 6−15 の大敗を喫した。
                          (1勝1敗) 
これでシャークスの開幕からの連勝は9でストップした。
        
                                                

[第1試合]   対 京田辺レディース戦  
      
チーム名  3
シャークス 1020
京田辺レディース  0 4
   
  先発投手 : 佐々木(4勝0敗)
  殊勲者  : 全員
 ホームラン: 二本木(2本)、小林(2本)
        堀(1本)、末常(1本)
              
 
   [勝敗のポイント]       @ 相手は今年から加入した女子チームで、メンバーも揃わず     守りの面で崩れていった。        A 打力もバットがよく振れており、ホームラン6本を含み     合計23安打を放った。      [反省点]     ありません。 [第2試合]   対 Fパークス戦       
チーム名
シャークス  6
Fパークス 15
   
  先発投手 : 小林 (3勝1敗)
  殊勲者  : 築城J(先制ソロとバントヒット)
        堀  (2ランと好守)
        柳川 (2ラン)           
 ホームラン: 築城J(左中間ソロ)
        堀  (ライトオーバー2ラン)
        柳川 (右中間2ラン)
   [勝敗のポイント]   @ 初回に2本のホームランで3点を先制したが、小林投手が     相手の強力打線に捕まり痛打を浴びた。       A 小林投手は不調ではなかったが、相手の打線はこの1年で     大きくレベルアップしたようだ。更に、足攻も絡めて攻め     続け、大量点を奪った(13安打と4死四球)。        B 5月の市民総体での対応が問われる試合結果となった。     これからの1ケ月は監督及びチームにとって大きな試練に     なる。頑張ろう! 松井ケ丘シャークス !                                          [反省点]         Fパークスの強力打線をどうやって凌ぐか? これを皆で     考えよう!
<<通算成績 9勝1敗0分>>
<内リーグ戦   6勝0敗0分>
          
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