3月1日の結果

[試合概要]   グランド: 松井ケ丘小学校   
 
 3月のぽかぽか陽気の中でリーグ戦が行われた。本日も若者が沢山
参加したので、戦力は充実していた。(選手3名を含む16名)
久しぶりに辰本選手も出席し、Gボーイズの投手として2イニング余
りを投げた。

第一試合のインデーズ戦は、初回の相手投手のコントロール不足と連打
エラー等で7点を上げた。しかしながら、相手の打線も鋭く、終ってみ
れば辛勝であった。この原因は2回から、女子リリーフ投手に抑えられ
たためである。球威はないがタイミングを外され  10−7の辛勝。

第二試合のGボーイズ戦はGボーイズの選手不足で、逆転による大勝。
緩い山なりの球をうまく打ち返した(13安打)。 13−7の勝利。
                        (2勝0敗) 
これで先週に続いて、幸先のよい4連勝となった。          
                                                

[第1試合]   対 インデーズ戦  
      
チーム名
シャークス 10
インデーズ  7
   
  先発投手 : 小林 (2勝0敗)
  殊勲者  : 柳川 (2安打・2打点・2得点:先制の2打点)
        清末 (1安打・2打点・1得点)、堀(2安打・1打点・2得点)
        中島 (2安打・1打点・1得点)       
 ホームラン: なし        
 
   [勝敗のポイント]       @ 1回表、相手投手のコントロールが定まらず。柳川選手の     先制打、連打及びライトのエラー等で大量7点をゲット。     このまま楽勝かと思われたが、結果はそうならなかった。   A 2回からリリーフの女子投手の緩急に翻弄され、以後は     3点を取るのが精一杯。   B 逆に相手の猛打が爆発し、ホームランを含む9安打で追い     上げられたが、堅守で逃げ切った。 [反省点]     勝ちきるには、先制・中押し・ダメ押しが鉄則です! [第2試合]   対 Gボーイズ戦       
チーム名
Gボーイズ  7
シャークス 13
   
  先発投手 : 佐々木(2勝0敗)
  殊勲者  : 浦井 (3安打・2打点・3得点:猛打賞)
        小林 (ホームラン・2打点)、中島(2塁打・2打点)
        二本木(2安打・1打点・2得点)        
 ホームラン: 浦井 (ソロ)、小林(2ラン)

   [勝敗のポイント]   @ 佐々木投手の投球は本日もコントロール不足。8つの四球を与え     たが、相手チームの戦力不足(エラー連発)に助けられ、勝利を     得た。       A 3回表、レフト清末選手のファインプレー?がなければ勝負は     微妙だっただろう。頭上のフライをグラブの先でよく好捕した。        B 打線は13安打で、超スローボールをよく打ち返した。ポップ     フライも結構あったが・・・。                                                     [反省点]         なし。    
<<通算成績 4勝0敗0分>>
<内リーグ戦   4勝0敗0分>
          
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