12月7日の結果

[試合概要]   グランド:木津川グランド
 
 天気予報通りの寒波で、グランドの土は凍っていた。トンボもかか
らないグランドで本年の最終戦を行った。(参加者11名)
両チームともに30分ほど試合前の練習をしたが、身体が温まらない
ままでの試合開始となった。
そんな中、相手投手は立上りのコントロールが定まらず3連続の四球。
ここでタイムリーが続いて4点をゲット。以後もタイムリーが続いて
12−5 の快勝となった。            (1勝0敗)

                                                                             

[第1試合]   対 高木SBC戦  
      
チーム名
シャークス 12
高木SBC  5
   
  先発投手 : 佐々木(7勝5敗)→小林
  殊勲者  : 柳川 (3安打・5打点・2得点)
        中島 (2安打・4打点)
        二本木(2安打・2打点・3得点:好守を発揮)
        北田亮(2安打・3得点:ファインプレー)
 ホームラン: なし
             
   [勝敗のポイント]                @ 相手投手の立上りはコントロール不足。寒さのためか3連続の    四球に、柳川選手のタイムリーなどで4点をゲット。            A 佐々木投手も立上りはコントロールがイマイチだったが、味方    の内野守備に救われた。      B 2回裏の北田亮選手のファインプレーが流れを変えた。1ー2    塁間を抜けそうなライナーのハーフバウンドを好捕した。  C 二本木遊撃手にゴロが集中したが、7つ全てをアウトにした。    ショートバウンドのゴロも多かったが、見事な捕球だった。  D 柳川選手、中島選手のタイムリーが試合を決めた。  E リリーフの小林投手が5回裏をピシャリと抑えた。    <反省点>          特にありません。                          
<<通算成績 15勝9敗0分>>
<内リーグ戦  7勝4敗0分>
          
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