10月21日の結果

[試合概要]   グランド: 松井ケ丘小学校   
 
 一ヶ月振りにシャークスの試合があった。リーグ戦後半の第2試合と第
3試合で、このどちらかに勝利すれば決勝トーナメントに進出できる。
シャークスの参加者はギリギリで、捻挫の小林選手と助人の松村選手の参
加でやっと11名揃った(三好選手、田中を含む)

第1試合のリーガルズ戦は相手チームも人数不足で、2人の助人を入れて
9人。戦力的にもかなり力不足で 9−2 の大勝。

第2試合のビーワン戦は相手戦力は力強く、健闘するも 0−4 の完敗。
本日の1勝で、Aグループで2勝1敗となり決勝トーナメントへ進出決定。   
                           (1勝1敗)

                                 

[第1試合]   対 リーガルズ戦  
      
チーム名
松井ケ丘シャークス
リーガルズ
   
  先発投手 : 佐々木(11勝6敗2分)
  殊勲者  : 柳川 (4安打・十割の5打点:3本の2塁打)
        二本木(3安打・2打点・3得点)
        鈴木 (2安打・1打点:守備でも2塁へ好送球)
 ホームラン: なし
 
   [勝敗のポイント]   @ リーガルズはメンバーが集まらず、従来の半分位の戦力か?     助人2人のレベルは高かったが・・・。     又、投手も軟投でコントロール悪く、与四球5個。   A 佐々木投手は与四球3個で完投。攻撃面では柳川選手、二本木選手     鈴木選手、清末選手が大活躍。   B 守備面ではライト前のフライを落球するも、素早く2塁へ送球。     ベースカバーに入った三好選手が捕球し封殺できた。 [反省点]     なし。 [第2試合]   対 ビーワン戦       
チーム名
松井ケ丘シャークス
ビーワン
   
  先発投手 : 佐々木(11勝7敗2分)
  殊勲者  : 清末 (センター前のフライを疾走し好捕)
        松村 (投手強襲安打と強烈な1塁ゴロを好捕)
 ホームラン: なし

   [勝敗のポイント]   @ 主力選手不足ながらビーワン相手に、0−4は健闘した。     が、1点は取らないと試合にならない。中川投手の速球をよく     打ち返したが・・・。   A 4回裏の3失点は3回で二本木選手と小林選手が抜けたため。     代りに入った三好二塁手が2つ続けてエラー。エラーなければ     1失点でだったが・・・。   B 3回裏の二本木選手はマジックプレーをみせた。1死満塁で     ショートライナーをグラブに納めてから落球。6−5−3の     ダブルプレーに仕留めたが、これは”故意落球”が正しい判定     だろう。小生の30年のソフトボール経歴で初めての経験だ。                                                [反省点]     なし。         
<<通算成績  14勝9敗2分+不戦勝2>>
<内リーグ戦   4勝6敗1分+不戦勝2>
          
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