7月24日の結果

[試合概要]   グランド:松井ケ丘小学校   
 
 暑さもピークでグランドは乾き切って硬く、ボールのイレギュラーも多い中、12名のメンバーが
集まった。本日より、リーグ戦のAクラス後半戦がスタートした。久しぶりに佐々木投手も参加した
ので一勝はできると思ったが、流石にAクラスは強い。新品の高反発力のバットも効果なし。
2試合ともに、先発投手の不調で2連敗を喫した。
第1試合はロッキーズに 4−11で大敗。
第2試合はリーガルズに 3−16で大敗。   (0勝2敗)                                  

[第1試合]   対 ロッキーズ 戦  
      
チーム名
ロッキーズ 11
松井ケ丘シャークス  4
   
  先発投手 : 鎌田(1勝4敗)
  殊勲者  : 辰本(3点目となる巧打)、松尾(2つのダブルプレー)                           
 ホームラン: 柳川(2ラン) 
         [勝敗のポイント]        @ 先発鎌田投手の不調(9つの与四球)と1回表のライトのタイムリー          エラーは痛かった。                  A 松尾三塁手の2つのダブルプレーは見事。          5−2−3の辰本捕手の俊敏な送球と5−5−2の挟殺は好判断。                 B 新バットの効果は? 芯に当てゴロを転がさないと効果は少ない。          そのためには、バットの素振りに励んで下さい。                          [反省点]         * 打力の弱さを克服すること !! [第2試合]   対 リーガルズ 戦       
チーム名
リーガルズ 16
松井ケ丘シャークス  3
   
  先発投手 : 佐々木(4勝5敗1分) 
  殊勲者  : 柳川(好走と1打点)                                    
 ホームラン: なし 
      [勝敗のポイント]        @ 佐々木投手の誤算大。肩痛でスピード、コントロール共に(5与死四球)イマイチ。                  A チーム力の差が大量点を与えることになった。内外野のエラーも投手の足を          引っ張ってしまった。基本に忠実なプレーに徹すること。          <例えば>          外野手はボールの落下点に早く入る。グラブを地面につけてゴロ捕球する等。           B 中堅・中軸選手の欠席が多く、戦力不足が目についた。                    [反省点]        * 早い球には、バットをダウンスイングで振り切る。        * 3つ空振りする覚悟でバットを振れば、必ずタイミングが合ってくる。
<<通算成績   13勝11敗2分>>
<内リーグ戦   6勝7敗1分>
          
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