5月29日の結果

[試合概要]   グランド:木津川グランド  
 
 2週間連続の京田辺大会は、晴天続きのためグランドが硬く、イレギュラーバウンドが
多かった。13名の参加者は大学生のとシニアーがメインで中堅者の欠席が目立った。
第1試合は相手守備の乱れとイレギュラー安打で大住スティングに快勝。
第2試合は貧打(4安打)に加え、小林投手も不調で打ち込まれ、高木SBCに敗北(1勝1敗)
                                

[第1試合]   対 大住スティング 戦  
      
チーム名
松井ケ丘シャークス 16
大住スティング  8
   
  先発投手 : 小林(3勝0敗1分)
  殊勲者  : 築城(猛打賞)、後藤(ライトライナー好捕)                     
 ホームラン: なし 
         [勝敗のポイント]        @ 小林投手が2回を1点に、リリーフ鎌田投手が3回を7失点。                  A 北田(敬)3塁手が久しぶりに2塁打3打点。                 B 柳川、中島、後藤それぞれ3打点(イレギュラー安打多かった)          築城左翼手は3安打の猛打賞。        C 小林左翼手→二本木遊撃手→中島捕手への好返球でホームラン阻止。                [反省点]         * 特にありません [第2試合]   対 高木SBC 戦       
チーム名
高木SBC
松井ケ丘シャークス
   
  先発投手 : 小林(3勝1敗1分) 
  殊勲者  : 柳川(3塁打2打点)、築城(2得点)                                    
 ホームラン: なし 
      [勝敗のポイント]        @ 1回表、小林投手のコントロールが定まらず、3四球に連打を浴びて4失点。          四球がひとつなら、2点〜3点に抑えられたと思う。        A 敗因は貧打(4安打)によるところが大であるが、4回裏の逸機が最大の敗因。          四球とヒットで迎えた1死満塁に後続の2者が共に内野フライ。これでは勝てない。          せめて内野ゴロを打っていれば1点は取れたはず。          →この逸機が5回表の相手に4点を与えることになった。           B 大砲の沢井1塁手、二本木遊撃手の不発(ともに無安打)も敗因のひとつ。                  C 5回表に相手の7番、8番に2ラン、ソロを浴びたのは典型的な「負けパターン」               [反省点]        * ヒットは3打席に1本でよい。ただ、 如何にチャンスに打てるか? これが大切です。
<<通算成績   12勝7敗2分>>
<内リーグ戦   5勝4敗1分>
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