2月6日の結果

[試合概要]   グランド:松井ヶ丘小学校  
 
 本日より、中宮リーグがスタートした。日本精線グランドで開会式の後、松井ケ丘小学校へ
移動し、2試合を行った。天気は薄曇ながら、この時期にしては風もなくグランドコンデションは 
良好。ただ参加者は8名(内5名は55才以上)で、戦力的にはいかんともできず。
しかしながら、午後には築城氏と柳川氏(築城氏の知人)の参加で戦力が大幅にアップし
なんとか1勝1敗の成績を残すことができた。特に柳川氏の新加入は、松井ケ丘シャークスに
とって戦力アップ間違いなく、これからの活躍が大いに期待される。
 
                                   

[第1試合]   対 リーガルズ 戦  
      
チーム名  計
リーガルズ 12
松井ヶ丘シャークス  0
   
  先発投手 : 長尾 (0勝1敗)
  殊勲者  : 碓井 (2安打)           
 ホームラン: なし      
         [勝敗のポイント]        @ 55才以上5名を含む、8名の参加メンバーでは戦力的にはどうしようもなく          0−12の大敗となった。                                  A 長尾投手は軟投で頑張ったが、守りにエラーもでて12失点となった。                  B 碓井選手のみ2安打の活躍をみせた。今年もこの調子を維持して下さい。                C 北田三塁手、三好二塁手の復活は今後が楽しみ。頑張って下さい。                  [第2試合]   対 ビクトリーズ 戦       
チーム名
ビクトリーズ
松井ケ丘シャークス
   
  先発投手 : 辰本 (1勝0敗) 
  殊勲者  : 柳川(好守・強打)、築城(好守・好打)
               辰本(巧投手)、中島(同点の2打点)
 ホームラン: 柳川(ソロのダメ押し)  
      [勝敗のポイント]        @ 辰本投手の好投につきる。打たせてとる投球術とコントロールは見事。                          A 新加入の柳川氏の好守、強打が勝利をもたらした。勝越し打、左中間の          ソロホーマー、大飛球好捕は見事の一語につきる。                   B 築城二塁手の広い守備範囲と5−4−3のDプレーが流れを引き込んだ。                         [反省点]        * 内野ゴロで田中監督の2度の暴走(いづれも三塁前で憤死)        
<<通算成績   1勝1敗0分>>
<内リーグ戦   1勝1敗0分>
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