3月23日

[試合概要]   グランド: 松井ケ丘小学校  
 
 中宮リーグの平成26年の試合がスタートしました。天候に恵まれ、グランドはやや重でしたが、
3試合ができました。松井ケ丘シャークスの人数は7人で、助人2人を借りてやっと試合ができました。
今年こそは人数を確保して、不戦敗だけは避けましょう! ・・・選手の皆様にお願いします・・・。

第1試合のフリーダム戦は、相手の山根投手に6安打を浴びせたが、堅い守りで大量点にならなかった。
 3回表、センター前ヒットでホームを突いた2塁ランナー碓井選手がタッチアウトに。センターの
 強肩が光っていた。
 
第2試合の日本精線戦は、3回に連打で9得点。5回にも6点をゲットし勝利を確実にした。
 ヒット17本の内、助人の影山君は4安打=猛打賞・打点3の大活躍でした。
                                       (1勝1敗) 

[第1試合]   対 フリーダム 戦   
      
チーム名
シャークス
フリーダム
   
  先発投手 :佐々木(0勝1敗0分)
  殊勲者  :二本木(2安打・1打点)
 ホームラン:なし  
   [勝敗のポイント]       @ 相手チームは若い選手が多い。解散したロッキーズ、リーガルズの     選手も多く、客観的にみても戦力的には上である。        A 打線は山根投手に6安打。よくバットは振れていたが、相手の堅守に     得点を阻まれた。3回表、碓井選手のホーム憤死が痛かった。     これが勝敗の分れ目でした。   B 佐々投手のボールは球威があったが、与四死球が痛かった。 [反省点]   @ 特にありません。 [第2試合]   対 日本精線 戦       
チーム名  計
シャークス 17
日本精線  6
   
  先発投手 :佐々木(1勝1敗0分)
 殊勲者  :碓井 (4安打・3打点・2得点)
      :影山 (4安打・3打点・2得点:助人)
      :末常 (1安打・1打点・1得点)
      :二本木(1安打・1打点・1得点)
 ホームラン:なし
   [勝敗のポイント]   @ 3回、連打が続き無死で打順がひと回りの9得点。5回にも     連打と相手のエラーで6得点。ヒットは何と17本!   A 守備面でも1回に6−4−3のダブルプレー!相手の反撃の芽を芽を     摘み取った。   B 佐々木投手は連投ながら、よく踏ん張り、完投勝利でした。                                     [反省点]       @ 特にありません。
<<通算成績 1勝2敗0分>>
<内、中宮リーグ 1勝1敗0分>
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