6月2日

[試合概要]   グランド: 木津川グランド  
 
 京田辺市市民総体ソフトボール競技が終了し、クラブ大会が再開された。8チームによるリーグ戦の
第2回大会で、新興戸アンクルとファインパークスとの対戦である。
シャークスの参加者は選手7名とスコアラーで、助人を1〜名お願いしやっと、試合ができた。相手
チームは京田辺市の最強レベルなので、2試合とも勝利することはできなかった。

第1試合の新興戸アンクル戦は、市民総体で負けているので連敗阻止を目指し頑張ったが、相手の長打
 (5本のホームラン)で逆転され、3−10 の敗北でした。
 
第2試合のファインパークス戦は、初回に連打で10点を上げたが、守備面の乱れと長打を浴び2回7点、
 3回4点と大逆転されてしまった。まさかの逆転負けに意気消沈・・。 11−12 の敗北でした。
                                       (0勝2敗)
 

[第1試合]   対 新興戸アンクル 戦   
      
チーム名  計
シャークス  3
アンクル 10
   
  先発投手 :佐々木(5勝5敗0分)
  殊勲者  :柳川J(1安打・2打点・1得点:3塁打)
      :鈴木 (1安打・1打点)
      :築城 (2安打:2塁打:盗塁)
 ホームラン:なし  
   [勝敗のポイント]       @ 初回に四球、エラーでチャンスを掴み、柳川Jの3塁打、鈴木選手の     タイムリーで3点を上げたが、以後は得点を上げられなかった。   A 相手は2回り目の3回にホームランを3本放ち、6点を上げた。     佐々木投手の球威がかなり落ちていたようだ。   B 4回、5回にも点を取られ5回7点差のコールドゲームとなった。 [反省点]   @ 特にありません。 [第2試合]   対 ファインパークス 戦       
チーム名  1 計
ファインパークス  112
松井ケ丘シャークス 1011
   
  先発投手 :佐々木(5勝6敗0分)
 殊勲者  :中西 (満塁ホームラン・4打点)
      :永野弟(2安打・1打点・1得点)
      :柳川J(1安打・1打点・1得点)
      :築城 (1安打・1打点・1得点)
 ホームラン:中西 (満塁ホームラン:レフト線)
   [勝敗のポイント]   @ 初回に中西選手の満塁ホームラン等で10点を上げた。     これで、勝利は間違いないと思ったが、相手の長打力     (ホームラン3本)に大逆転を喫した。   A 2回、3回の攻めがイマイチでした。ここで1〜2点を     とっていたらと悔やまれた。   B 佐々木投手は初戦の敗北と暑さで精神的に落ち込んで     いたようです。                                     [反省点]       @ 特にありません。
<<通算成績 8勝6敗0分>>
<内リーグ戦   4勝2敗0分 >
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