| 11月14日の結果 |
[試合概要] グランド:丹波自然運動公園 京都府大会は今年で4回目の出場となった。今までの3回はいずれも初戦で敗退して いるので、今年こそは初戦突破を目標に「オール京田辺」でメンバーを組んだ。 相手チームは京都市で、このチームの実力は不明。府大会への出場回数も少なく 唯一分ったことは「教員チーム」であること。いつもは、硬式の球を握っているとか・・。 試合を行った印象は、投手力のチームで、打力はそんなに強力ではなかった。 点の取り方・攻め方も単調で、外野の守備力はよかった。 しかし、それ以上に当方の打力は振るわず、中島捕手の2塁打のみでは得点の 糸口をつかむことさえ出来ず完封負けとなった。 京田辺チームの課題は、一に打力二に打力、三四がなくて五に「打力」であると またまた感じた試合であった。 [京都府大会] 対 京都市 戦
| 先発投手 : 津村(無四球試合) 殊勲者 : 橋本遊撃手(再三に亘るファインプレイ) 中島捕手 (唯一の安打:2塁打) ホームラン: なし |