7月10日の試合結果

[試合概要]   グランド: 木津川グランド  
 
 早い梅雨明けの猛暑の中、クラブ大会を実施しました。全9チームが参加し
リーグ戦の予定が、3チームの欠席により試合数は4試合となりました。
松井ケ丘シャークスも選手の集りが悪く(大学生は試験中)、助人の大西君の
お陰で9人揃いました。(選手9名、世話役3名の12名)
久しぶりに参加した鈴木選手の猛打賞もあり、連勝できました。

第1試合の大住スティング戦は、毎回コツコツ得点し  8−3 の勝利。

第2試合のサンロイヤル戦も、初回の5点で優位に立ち 9−5 の勝利。
                           (2勝0敗)

[第1試合]   対 大住スティング 戦    
      
チーム名
シャークス
大住スティング
   
  先発投手 : 佐々木(12勝6敗1分:3四球:被安打6)
  殊勲者  : 鈴木 (3安打・1打点・2得点:猛打賞)
        柳川 (2安打・2打点・1得点)、碓井(1安打・2打点・1得点)
 ホームラン: 築城J(先頭打者ソロ:レフトオーバー) 
       
   [勝敗のポイント]       @ 鈴木選手の活躍は見事!チャンスメーク、打点、3安打の猛打賞!       A 助人の大西選手は硬式野球経験者だが、ソフトボールのウィンドミル     投法に面食らっていたね。   B 中西選手のバッテングがかっての調子を取り戻したね・・。2安打。 [反省点]   @ 特にありません。 [第2試合]   対 サンロイヤル 戦       
チーム名
サンロイヤル
シャークス
   
  先発投手 : 二本木(2勝0敗:完投)
  殊勲者  : 碓井 (2安打・2打点・1得点)
        二本木(1安打・2打点・1得点)
        大西 (2安打・1打点・1得点) 
        佐々木(2安打・1打点・1得点)           
 ホームラン: 碓井 (右中間2ラン) 
   [勝敗のポイント]   @ 二本木投手の立上りはコントロール定まらず。1−6−3のダブルプレーで     流れを呼び込んだ。       A 2回表に3ランを浴びたが、相手の攻めもここまでだった。   B シャークスは相手投手の軟投に惑わされながらも、追加点を上げた。                                        [反省点]       @ 特にありません。
<<通算成績 14勝6敗1分>>
<内リーグ戦   4勝4敗1不戦敗>
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