3月13日の結果

[試合概要]   グランド:木津川グランド  
 
 久しぶりに春らしくなった木津川グランドで、トーナメント大会が開催された。
選手不足で棄権寸前だったが、築城さんのご尽力で高校生が7名集った。この7名は
全員野球経験者で大きな戦力となった。(選手6名、助人7名、世話役3名の16名)

第1試合  京田辺レディース戦はラッキー安打を含み22安打で 21−2 の大勝。
第2試合  SS戦は緊張した試合となったが、3回に逆転し    8−5 の勝利。
第3試合  FP戦(決勝戦)は先行され、チャンスに1本出ず   1−4 の敗北。
     *トーナメント大会で、又優勝できず、残念!       2勝1敗)

[第1試合]   対 京田辺レディース戦  
      
チーム名
シャークス 21
京田辺L  2
   
  先発投手 : 佐々木(1勝2敗)→二本木(2イニング)
  殊勲者  : 築城J2(4安打・4打点・1得点)、辻(2安打・5打点・2得点)
        小林 (3安打・2打点・3得点)、二本木(3安打・2打点・4得点)
        奥  (2安打・5打点・1得点)、長野(3安打・1打点・2得点)
 ホームラン: 築城J2、辻、奥・・・各1本  
 
   [勝敗のポイント]   @ 初回はラッキーな安打が続いて6得点。その後もよく打ち、ホームラン3本を     含む22安打で大勝。若者の13盗塁も大きく貢献した。   A 守備面では2つのダブルプレーと攻守で2失点に抑えた。 [第2試合]   対 SS戦       
チーム名
SS
シャークス
   
  先発投手 : 佐々木(2勝2敗)
  殊勲者  : 奥  (2安打・2打点・1得点)、辻(1安打・2打点・2得点)
        築城J1(2安打・1打点・1得点)、清末(1安打・2打点)
 ホームラン: 辻    
   [勝敗のポイント]   @ 相手も選手を揃え、投手もよかった。   A 若者の守備もよかった。   B 主審、一塁審判、3塁審判の判定はイマイチであった。 [第3試合]    対 Fパークス戦       
チーム名
シャークス
Fパークス
   
  先発投手 : 佐々木(2勝3敗)
  殊勲者  : 清末 (2安打・1打点・1得点) 
        築城J1(2安打)、長野(2安打)                                
 ホームラン: 清末 (左中間ソロ)                      
   [勝敗のポイント]            @ 3連投の佐々木投手が打たれた。2回裏に連打を浴びて3失点。     トーナメント大会で優勝を狙うためには、初戦から決勝戦までの     先発投手とリリーフ陣の組合せが重要である。     今回は小林選手、末常選手もいたので、この2人を活用したかった。   A ヒット5本と3つの受四球なので、もっと点が入る筈です。     攻め方の工夫が必要です。バント、盗塁、ヒットエンドラン等を     活用しましょう!         B チャンスはあった。あと1本がでない!・・・打てなくても自分の     得意技を生かす工夫をしよう!
<<通算成績   2勝3敗0分>>
<内リーグ戦   0勝2敗0分>
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