10月17日府民総体結果

[試合概要]   グランド:丹波自然運動公園グランド 
 
 府民総体に松井ケ丘シャークスを中心にした、京田辺市選抜チームで臨んだ。
相手の木津川市には昨年の2回戦で 2−5 の逆転負けをしており、更に、
9月の練習試合でも負けている。三度目の正直で勝利を目指したが、エースの
吉井君不在と相手のバント作戦、盗塁お絡めた攻撃に大敗を喫した。
                             (0勝1敗)                                                

[第1試合]   対 木津川市戦  
      
チーム名
木津川市 13
京田辺市  1
   
  先発投手 : 吉田 (0勝1敗:4回まで)→井上(5回から)
  殊勲者  : 田淵 (1安打・1打点:唯一の得点)
 ホームラン: なし
             
   [勝敗のポイント]           <木津川市の戦力>       @ 1番打者のバント力と走力が際立っている。塁に出れば即盗塁する。            A 1番から9番号までバットスイングが鋭い。    →ダウンスイングで、打球はライナーかゴロで野手の間を抜けていく。      B 京田辺市に比べて投手力が優れている。    →チームとしてのまとまりが感じられた。  <京田辺市の戦力>  @ 投手力のレベルが低い(吉田投手は腰痛をかかえていた)。  A 打力のレベルが低い。守備力は互角であった。  <<スコアーブックの記録から>>  @ 京田辺市 安打5本、四球5個。   A 木津川市 安打9本(内ホームラン2本)、四球8個。                     <反省点>        @ 京田辺市の投手力アップが最大の課題です!!                        
<<通算成績 勝 敗 再試合>>
<内リーグ戦  勝 敗 再試合>
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