10月3日の結果

[試合概要]   グランド:松井ヶ丘小学校  
 
 曇天・無風の涼しさの中、グランドコンデションも良好で絶好のソフトボール日和であった。
久し振りに12名が集合、初参加の平田氏はレフトを無難にこなし、打力・走力ともに今後の
活躍が大いに期待される。
津村投手の久し振りの参加でリーグ戦に勝利。練習戦の対ロッキーズ戦は力の差を見せつけ
られたが、打棒も奮いそれなりの成果をあげることができた。 (1勝1敗)
 
                                   


[第1試合]   対 Bボンバーズ 戦  
      
チーム名
松井ヶ丘シャークス
Bボンバーズ
   
  先発投手 : 津村 (11勝2敗)
  殊勲者  : 津村(強襲打を好捕)、二本木(三遊間ゴロを刺殺)           
 ホームラン: なし      
         [勝敗のポイント]        @ 津村投手の無四球投球。完封目前の見方エラーにも腐らず完投。                         A 末常一塁手のライト線ポテンタイムリー二塁打。                   B 辰巳三塁手の久し振りのタイムリー打。後藤一塁手の追加点となる投手強襲安打。                 [反省点・学んだ点]        * 与四球がなければ最小失点に抑えられるよ。与四死球は3つまでが限界だ。   [第2試合]   対 ロッキーズ 戦 (練習戦)       
チーム名
松井ヶ丘シャークス
ロッキーズ
   
  先発投手 : 津村 (11勝3敗) 
  殊勲者  : 二本木(2打点タイムリー打)、後藤(ライナー好捕)
 ホームラン: なし  
      [勝敗のポイント]        @ 1回表の二本木遊撃手のタイムリー打(2打点)。                          A 相手の速球投手から久し振りの9安打(内2塁打2本)は評価できる。          素振りの効果が現れたのか・・・?                   B 平田左翼手が大飛球を好捕。左打者の切れる球は捕りにくいのだが。                C 相手チームは振りがシャープ。3巡目の5回の3失点は痛かった。          3巡目をいかに抑えるかが津村投手の課題である。                   [反省点]        * 審判の広いストライクゾーンに泣いた。とはいえ、辰巳三塁手の2三振は痛いよー。        
<<通算成績   16勝18敗1分>>
<内リーグ戦   7勝11敗1分>
 
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