誤解の無いように言っておくが俺は別に嫌いな人が多いわけじゃない。前回の徒然
なんか俺がこの世の全ての人を嫌っているように思ってるヤツがいる。
俺は全ての人に寛容だなんてお世辞にも言えないけど
特に嫌いな人ってのはホント数えるほどしかいない。
ま、なんだかんだ言って嫌いな人はいるわけなんだけどね。
今指折って数えてみるとバイト関連で3人。
たぶんこれが大見栄きって嫌いといえる人の全てだね。
もちろんこんなとこでウソを言ってもしゃーないからホントのことだ。
ちなみにバイトの人の中って言ってもここのアドレス知ってる人の中に、
嫌いな人はイナイから安心しましょう。
ところが苦手な人と言うとこりゃたくさんいる。
バイトの中で公言してるのは安藤だけだけどホントはもっといる。
誰彼とは特定しないけどもちろん大学の友達の中にも苦手はヤツはいる。
とはいえ苦手と言うことは嫌いということではないのだ。
嫌いと好きという安直な二元論で全ての人を分割すれば俺の中で、
苦手な人というカテゴリーに入ってる人は全て好きの部類に入る。
しかしやっぱり人を好き嫌いだけで区別できないから苦手ってのが出てくる。
俺の中で苦手の反対になるのが得意な人。
苦手の反対語が得意だから得意な人って言ってるけど実際は
好きな人の中でも特に付き合いやすい人のこと。
これも誰とは特定しないけど苦手な人よりは当然少ないんだな。
ところで苦手な人ってのはどういう人かっていうと、
まず面白いと思うことが俺とは違う人、これは苦手だね。
それと俺が付いていけないほどテンションの高い人、ま、これはあんまりいないけどね。
ついでに考え方が合わない人。
それと面白くない人。
もちろんこれらは俺の中で思ってることだから他人にゃ理解できない部分が多いだろうね。
ただ、実は上に書いたのは嫌いな人のことを嫌いな理由とほとんど一緒なのだ。
ようは程度の差。
結局は程度の問題なのだ、だから気分によって嫌いになったり好きになったりする。
俺みたいなやつは人との相性のバイオリズムで好き嫌いが決定してるような気がする。
もちろんそんなのに関係なく好きな人、嫌いな人もいるんだけどね。
なんとなくややこしい問題だねこりゃ。
う〜ん。なんだかんだ結局まとまらなかった。
こりゃちょっと書かんきゃよかったかな??