| 国際活動のリンク集 |
| タ イ ト ル (順不同) | 内 容 |
| ハンセン病制圧の最終戦略(厚労省HP) | 2003年にWHOがまとめたもの |
| 海外のハンセン病(モグネットHP) | 韓国・中国・インドネシア・モロッコなどの新情報を |
| インドのNGOニューホープ訪問記(草の根援助運動HP) | 草の根インド班がムニグダ周辺の山岳民族の治療に当たる |
| ミャンマー 対策プロジェクト (JICA(国際協力事業団)HP) |
ミャンマーは世界で五指にはいる多発国である |
| 中世に生きるロシアのハンセン患者達(読む・書く・思う) | 驚くべきロシアの隔離政策の現状 |
| ベルゲン・ハンセン病博物館(晴さんHP) | 元楽泉園勤務の「晴さん」が訪問する |
| ハンセン病の根絶を目指して(B&GHP) | ハンセン病制圧の現状を笹川氏が説く |
| 2000年の世界のハンセン病(六分儀HP) | 日本財団がWHOの調査を記載 |
| ハンセン病制圧事業(日本財団図書館HP) | 2002年現在の事業内容 |
| ペシャワール会 | パキスタン、アフガニスタンにおいてハンセン病を中心とする医療活動を行う |
| インドを初め世界で100万人以上(同志社大・神学部HP) | 世界キリスト教情報(2001.2.5) |
| 韓国の「定着村」について(日韓合同労働キャンプ) | 全土に約 100ヶ所以上あり、回復者約1万2千人が家族1万3千人ほどと暮らしている |
| 小鹿島更正園台湾楽生院補償請求弁護団HP | ソロクト問題の全て。請求者の声まで |
| ソロクト問題(NAOKO'S HP) | 国宗弁護士の詳細な報告 |
| 本願寺と小鹿島更正園(坊さんの小箱HP) | 小鹿島(ソロクト)更正園についての西本願寺の資料 |
| 韓国ソロクト訪問感想(川田えつこHP) | 韓国ではどうであったのか? |
| 韓国ハンセン病年表(モグネットHP) | 貴重な年表です |
| 日韓ハンセン病関係年表(恨生HP) | これも。 |
| 恨生(はんせん) | 日本の植民地下での韓国小鹿島のハンセン病施設の実情、韓国のハンセン病年表など |
| インドネシア便り(ハンセン病市民学会HP) | 和泉真蔵さんが現地から最新情報を |
| 中国ハンセン病療養所支援プロジェクト (WAVOCHP) |
中国の療養所でトイレを建設 |
| 中国ハンセン病プロジェクト体験記 (WAVOCHP) |
ボランティアをするという原動力は正義感とか世のため、人のためにやる、というようなものではない |
| 楽生療養院 HP | 漢字だけですが |
| ミャンマーでの取り組み(アジアチャイルドサポートHP) | NGO沖縄アジアチャイルドサポートのミャンマーでの支援活動 |
| 年表(交流(むすび)の家HP) | 1949年国内初の国際ワークキャンプ建設 |
| NGOニューホープ(草の根援助運動HP) | インド東部で特にハンセン病と取り組む |
| ダミアン博物館(HAWAII123.COM) | ― |
| ミャンマー患者集落環境改善計画 (外務省ODAHP) |
平成12年度経済協力評価報告書から |
| ネパールの医療現場(国際保健通信) | いまでは薬で治療可能な病に対して、「即療養所」としか思い浮かばなかった自分が恥ずかしかった |
| タイ唯一の専門病院にて(ODA HP) | ブラブラデーン病院にて |
| マザー・テレサ死去('97.9.5) マザー・テレサに関して(MataixのHP) |
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| マザーテレサ死去(日外アソシエーツ) | ― |
| マザー・テレサ特集('97.9.11)(世界キリスト教) | ― |
| タラ友の会HP | フィリピン、タラ地区のハンセン病救済活動 |
| WHOが理事長を特別大使に任命 (そのいきさつは)(日本財団) |
日本財団の笹川陽平氏をハンセン病制圧特別大使に任命 |
| インドにおける調査(途上国医療研究会) | '93WHOの世界の患者数もあり |
| 世界の患者数('01.2.5)(世界キリスト教情報) | WHOの発表によれば、'96年九十一カ国で百二十万人が感染している |
| 最新の制圧状況('95.7)(日本臨床検査医会HP) | 激減してはいるが・・・ |
| 撲滅が近未来に('99.4)(日本臨床検査医会HP) | 壊滅はなかなか困難である |
| らい病撲滅キャンペーンの結果(WHO疫学週報トピックス) | ― |
| ベトナムのハンセン病(渡辺弘之研究室WEB) | 貴重な記録である(写真付き) |
| 沖縄に於けるハンセン病・研究業績(琉球大付属図書館) | ― |
| 入所者等に対する補償金制度(海外安全HP) | 外務省発行の海外邦人ニュースレターに |
| WHOのハンセン病世界撲滅計画 (北海道大学医学研究科) |
標題通りです |
| ネパールのハンセン病事情(目黒ユネスコ協会HP) | 山岳地帯で地域間の交通事情や通信が困難なため、ハンセン病の制圧活動も極めて難しい。医療従事者の数もまだ充分とはいえず、その治療に関しても古来からの慣習・風習に頼る傾向が濃く・・・ |
| 西蔵、ハンセン病ほぼ消滅(人民日報HP) | 共産党と人民政府が力を入れたからと・・・ |
| ハンセン病療養所入所者等 に対する補償金制度の概要 (在ポーランド日本国大使館HP) |
在ポーランド日本総領事館から |