「初級編」
2.「蝋燭の理想的な垂らし方」初
初(これはよくない見本!です)
「M女」が、やけどをしないように蝋燭を垂らすのには、「4つの注意点」があります。
拷問ではないのですから、やけどをさせている様では、「M女」が「さよなら」します。
1つ目には
「M女」の体にまず、ローションを塗ってあげます。その他には、ベビーパウダーでもいいです。
ローションを使うと、蝋燭のロウを剥がす時に、剥がしやすくなります。(ベビーパウダーも同じです)
アダルトショップで売っているものでもいいのですが、薬局で、1000円位で売っているローションを使うと、
ローションの乾き方が違います。こちらの方が、乾きにくくていいのです。
それと夏場には、ひんやりとした冷たさが心地よいのですが、冬場は風呂場の浴槽の中で暖めてから
使うと「M女」が喜びます。これも「M女」に対するちょっとした思いやりです。
2つ目には
初心者の「M女」に、いきなり高温の蝋燭を垂らす方は、そんなにいないと思います。
最初は、低温の蝋燭で「M女」の反応を見ますが、「赤い低温の蝋燭」よりも
さらに「低温の蝋燭」があります。その色は、「えび茶色」で「赤い低温の蝋燭」よりも
短いサイズとなっています。自宅でも、ホテルでも、「M女」の体の下に、
防護シートを引いて置くと、後の処理が楽になります。
3つ目には
「M女」と「えび茶色の低温の蝋燭」との距離です。私の場合は、1メートル位離した位置から
出来るだけ同じ場所に落とさない様に垂らします。(うつぶせの体位で、お尻のあたりから)
胸に蝋燭を垂らす時は逆に近づいて、2、30センチ位の高さから行わないと
蝋燭の「蝋」が、飛び跳ねる場合がありますので気を付ける必要があります。
「蝋」が、解けて固まる前に、次の「蝋」が、かさなるとよくないです。
蝋燭を傾けて、垂らす時は、「ポタリー」ではなく、「ポタッ!」、「ポタッ!」と言う感じでやります。
4つ目には
「蝋燭」を持ち、「蝋燭」を回転させながら垂らしていきます。
「蝋燭」を回転させないで垂らすと、「えび茶色の低温の蝋燭」でも、少し熱く感じます。
「蝋燭」のお尻の方を持って、「蝋燭」を真横に向けてクルクル回しながら
横方向に30センチ位の範囲を、円を描く様に垂らしていきます。
なれるまで、少し位は練習が必要です。私の場合は、自分の足や、左手に垂らしています。(笑)
「M女」の気持ちよさを知るには、これ位の事はやってみないとね!
さらに注意点として、「赤い低温の蝋燭」では、角度によって蝋燭の底から、ロウが漏れる事があります。
「 緊縛師の激白!」初
最も効果的な蝋燭の楽しみ方として、まず、「お円こ」に左手を使い、バイブで気持ちよくさせます。
「M女」の反応している声を聞きながら、今度は右足の足首を使い、バイブを動かします。
足を使う事によって、手が自由に使えます。
「右のお尻」に「ポタッ!」「左の太股」に「ポタッ!」と、場所を変えてたらします。
しばらくしてから、また「右のお尻」に「ポタッ!」これをやると、「M女」は凄く気持ちいいと言ってました。(笑)
「Sの字」を書く様に垂らすのも、いい感じーです。
初「蝋燭の秘密!」
それは、「蝋燭の芯」です。「蝋燭の芯」を短くすれば、「蝋燭の温度」が下がります。
逆に、「蝋燭の芯」を長くすれば、「蝋燭の温度」が上がります。
すごく簡単明瞭な事なのですが、あまり知られていません。
「M女」の反応を見て、はさみを使って、長くしたり短くしたりすれば、今までとは違う世界が見えてきます。
2004年9月15日
調教、再現シーン!(その2)
大阪の街並みを2人で歩けば、騒音もなぜか心地よかった。
これから始まる卑猥な行為に、胸を高鳴らせている自分がいた。
たわいのない話をしながら、時々「M女」の笑顔がすがしく思えたのでした。
私はいつもの様に、「M女」を後手に縛ったのでした。そして、鏡のある処迄、歩かせた。
鏡を見て、「M女」はにっこりして、「いゃー、はずかしい」とはにかんだ。
「こう言う風に縛られてうれしいか?正直に言って見ろ!」と言いながら、
背後から手を回し胸を揉んでやった。
「M女」の口から、「あぁー」とため息が漏れた。「感じるか?どうだー?」
「感じるー」と言いながら、鏡の中のM女が体をよじった。
私は「前屈みになってみろ!お円こがどうなったいるのか見てやる」と言って前屈みにさせてやった。
「M女」は、私の言葉に従った。「鏡を見てみろ!いやらしい姿だ!」
「尻(けつ)の穴まで丸見えだ。」と言いながら陰毛を少しだけ引っ張ってやった。
「うぅーっ、感じるー」どれどれ、「ほんとうか?」と言いながら
「M女」の割れ目を押し広げてまじまじと中を覗いて、本当に濡れているか指で確かめてやった。
触ってみるとしっとりと濡れていた。「いやらしい女だ!」と言いながら
「さぁ、ベッドまで、歩くんだ」と、お尻をぴちゃぴちゃ叩きながら、、、。
うつ伏せにしてバイブでなぐさめてやった。ほんの大事な処の入り口をいじいじと、、、。
「蝋燭が、欲しいか?鞭が、欲しいか?」と聞くと、なんのためらいもなく
「M女」は、「両方でも今は、蝋燭が、欲しい!」と言うので垂らす事にした。
初心者の「M女」が、受け入れやすい「蝋燭責め」は、バイブで気持ちよくさせておいて、
「もう行きそうー」と言い出してからが、出番だ。
ライターで「蝋燭」に火を付けながら、右足の足首を使い、バイブを動かし続ける。
「まだ行くなよ」といいながら、、
もう「行きそう!!!」と言うタイミングで「ポタッ!」「ポタッ!」っと垂らしてやる。
こう言いながら、、、。「熱いか!気持ちいいか?ほら行け!行け!行け!」と言いながら責めると
感極まって「行くーーー!!!」と言って「M女」は、体を仰け反らせた。
私は、「M女」の麻縄を解いてやりながら、「よかったよ、熱かったかい?」と髪をなでながら
「M女」の返事を待った。「M女」は「はい、気持ちよかったです!」と
屈託のない笑顔で私を見た。思わず私は、「M女」を腕の中に抱きしめた。
抱きしめられながら「M女」は「幸せ」を感じている様だった。。。

「 緊縛師の激白!」
初心者の「M女」に興味のある「縛り」+「バイブ」+未知の世界の「蝋燭」=
「行くーーー!!!」と言う結果が待っています。
「M女」が行く時の顔を見るのは楽しいものです。(笑)
「うつ伏せ」にして、楽な姿勢で、「蝋燭」の恐さを「縛り」と「バイブ」で、
和らげるのがポイントです。
安全に「M女」の気持ちを考えながら「よーし、次もやってみよーーーう」(笑)
「M女」が「蝋燭」を好きになると、「お仕置き」ではなく、「ご褒美」になるかも?です。(笑)
「M女」が「蝋燭」を好きになると、普通のセックスよりも間違いなく「感じる」様になります。(笑)
あなたのよきパートーナーとして、心の安らぎを約束します。
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