


TipCal
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小さな(tiny) 進化する(progressive) 電卓(calculator)です。見た目はアイコンどおりの非常にシンプルな数式記述型電卓です。実際の電卓の真似たものではなく、パソコンで使用するソフトウェア電卓ならではの特徴を持っています。 完全2分岐数式解析エンジンを搭載しており、演算子の優先順位、無制限の括弧を完全にサポートします。シングルメモリとマルチメモリが使用できます。DML1仕様に準拠し関数を必要に応じて追加できます。BIC仕様に準拠しており、組込み定数をカスタマイズできます。クイックインで定型入力が素早く行えます。 バージョン1.20はメモリ画面カラムタイトル表示の不具合修正と、5箇所の機能追加/変更を行いました。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。設定はそのまま引き継がれます。 TipCalの紹介はこちらです。 |
![]() 日本語版 460,398 バイト ![]() ![]() 英語版 456,389 バイト ![]() |
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ドクターUnits
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ユーザーが自由に単位換算式を定義できるエンジニアリング単位換算アクセサリです。換算式は四則演算・括弧・定数・関数を使って自由に定義でき制約はありません。換算元値にも数式が使用できます。 換算履歴、単位の検索、非表示や保護、さらに換算式の編集機能も充実しています。DML1仕様に準拠し関数を必要に応じて追加できます。BIC仕様に準拠しており、組込み定数をカスタマイズできます。換算元値や単位換算の数式に関数や定数が使用できます。クイックインで定型入力が素早く行えます。 シェアウェア未登録の場合は換算式のファイル読込み・保存ができませんが、組込み単位換算テーブルで普段から使いそうな角度、長さ、面積、体積、重さ、圧力、温度、暦の8単位グループ、51種類、159通りの単位換算ができます。 バージョン1.30は大小文字単位名取り扱いと定数画面カラムタイトル表示の不具合の修正、および6箇所の機能追加・強化を行いました。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。設定はそのまま引き継がれます。 シェアウェア料金は1,200円/1ユーザーです。ライセンスは日本語版・英語版共通です。バージョンアップは無料です。シェアウェア登録はこちらから、 ![]() ドクターUnitsの紹介はこちらです。 バグ情報はこちらです。
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![]() 日本語版 542,037 バイト ![]() ![]() 英語版 536,674 バイト ![]() |
単位換算全集
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ドクターUnitsで利用できる単位換算全集です。 第1版は以下の63単位グループ、500単位、3,188通りの換算を行うことができます。 一般:角度、長さ、面積、体積、時間、速度、加速度、波長・波数、周波数・角速度 力学:質量、密度・濃度・比体積、比重、線密度、運動量、運動量モーメント、慣性モーメント、力、曲げモーメント・トルク、圧力・応力、粘度、動粘度、表面張力、エネルギ・熱量・電力量、仕事率・熱流・電力、質量流量、流量 熱:温度、線膨張率、熱伝導率、比熱・質量エントロピー、エントロピー 電磁気:電流、電荷・電気量・電束、体積電荷密度、表面電荷密度・電束密度、電界強さ、電圧、静電容量、誘電率、電流密度、電流線密度・磁界強度、磁束密度、磁束、ベクトルポテンシャル、インダクタンス・磁気抵抗、電気抵抗・コンダクタンス、抵抗率・導電率 光:光量、輝度、光束発散度、露光度 物理:分率 放射線・核反応:エネルギーフルエンス、エネルギーフルエンス率、放射能・壊変率、放射能体積濃度、放射能質量濃度、吸収線量、吸収線量率、照射線量、照射線量率、線量当量 その他:暦(簡易換算) 改定7版は改定6版の誤りを1項目修正しました。 単位換算全集の紹介はこちらです。 バグ情報はこちらです。 |
![]() 日本語版 57,744 バイト ![]() ![]() 英語版 56,857 バイト ![]() |
ドクターUnits
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ドクターUnitsの機能限定フリーソフト版です。シェアウェア版に比べ単位換算式のファイル読込み、保存、編集ができません。 換算履歴、単位の検索、非表示や保護、さらに換算式の編集機能も充実しています。DML1仕様に準拠し関数を必要に応じて追加できます。BIC仕様に準拠しており、組込み定数をカスタマイズできます。換算元値や単位換算の数式に関数や定数が使用できます。クイックインで定型入力が素早く行えます。 組込み単位換算テーブルで普段から使いそうな角度、長さ、面積、体積、重さ、圧力、温度、暦の8単位グループ、51種類、151通りの単位換算ができます。 バージョン1.30は大小文字単位名取り扱いと定数画面カラムタイトル表示の不具合の修正、および6箇所の機能追加・強化を行いました。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。設定はそのまま引き継がれます。 ドクターUnits-TEの紹介はこちらです。 バグ情報はこちらです。
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![]() 日本語版 443,691 バイト ![]() |


基本関数
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基本関数ライブラリはDML(Dynamic Mathematical Library)1仕様に準拠した符号関数、三角関数、双曲線関数、べき乗根関数、丸め関数、指数・対数関数、角度変換関数、2次・3次方程式関数、統計関数、組合せ関数の63関数を含んだのDLL(Dynamic Link Library)です。 DML1仕様に準拠したTipCal、ドクターUnits、ドクターUnits-ティーチャーエディションで使用できます。 バージョン1.31はライセンス失効時のメッセージの不具合を修正しました。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。 シェアウェア未登録の場合は1回のDLL読み込みで1回の計算しか行えません。 シェアウェア料金は500円/1ユーザーです。バージョンアップは無料です。シェアウェア登録はこちらから、 ![]() 基本関数ライブラリの紹介はこちらです。 |
![]() 日本語版 103,676 バイト ![]() ![]() 英語版 103,326 バイト ![]() |
ユーザー定義関数
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ユーザー定義関数ライブラリはDML(Dynamic Mathematical Library)1仕様に準拠したユーザーが関数を定義できるのDLL(Dynamic Link Library)です。 関数処理式は通常の計算と同様の演算子および優先順位、実用上無限数の括弧を完全にサポートします。関数処理式で他の内部関数やDML準拠の外部関数、他のユーザー定義関数を呼び出せます。専用のユーザー関数編集画面で編集および確認が容易に行えます。 DML1仕様に準拠したTipCal、ドクターUnits、ドクターUnits-ティーチャーエディションで使用できます。 シェアウェア料金は500円/1ユーザーです。シェアウェア登録はこちらから、 ![]() ユーザー定義関数ライブラリの紹介はこちらです。 |
![]() 日本語版 266,669 バイト ![]() ![]() 英語版 264,744 バイト ![]() |
DML
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DML1仕様に準拠した計算ライブラリDLLの登録情報をレジストリから削除します。DML計算ライブラリを完全アンインストールする際にご利用ください。 DMLレジストリークリーナーはレジストリ内のDML登録情報のみを削除します。計算ライブラリDLL自身は削除しません。 DML1仕様の計算ライブラリDLL登録情報を削除すると、再度登録する際にはユーザー登録コードが必要となります。注意してください。 バージョン1.03はDMLライブラリ未登録の場合の終了時エラーを修正しました。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。 |
![]() 日本語版 174,083 バイト ![]() ![]() 英語版 173,972 バイト ![]() |
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BicEditor
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BicEditorはBIC仕様の組込み定数テーブルファイルの専用エディタです。 定数の組込み、ストック(除外)、定数の追加や編集を行います。 編集した定数テーブルファイルは、BIC仕様に準拠したTipCal、ドクターUnits - ティーチャーエディションで使用できます。 パッケージは組込み定数テーブルファイルを同梱していません。TipCal、ドクターUnits - ティーチャーエディションには組込み定数テーブルファイルを同梱しています。 必要な場合はBIC組込み定数テーブルを別途ダウンロードしてください。 バージョン1.02はメニュー・ツールボタン不具合と英語版の表示不具合を修正しました。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。 BICエディタの紹介はこちらです。 |
![]() 日本語版 304,204 バイト ![]() ![]() 英語版 303,413 バイト ![]() |
BIC定数
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BIC組込み定数を収録したデータテーブルです。 数学3種類、自然科学8種類、熱流体力学・科学6種類、電磁場3種類、エネルギ2種類、素粒子8種類の合計30種類の定数を収録しています。 必要に応じてBicEditorで編集して、BIC仕様に準拠したTipCal、ドクターUnits - ティーチャーエディションで使用できます。 TipCalとドクターUnits - ティーチャーエディションには同じ定数テーブルファイルを同梱しています。テーブルファイルをカスタマイズしてオリジナルがなくなった時にご利用ください。 改定1版は暦表年を21世紀定義に更新しました。 組込み定数の紹介はこちらです。 |
![]() 日本語版 25,906 バイト ![]() ![]() 英語版 26,130 バイト ![]() |
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寿分割
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寿分割は「日曜日にBCB!」の空間でプログラムの起案から完成までを公開しているファイル分割アクセサリです。 最短で分割元ファイルを開いて実行の2ステップ動作で分割を完了します。 結合は分割ファイルと共に作成するバッチファイルででき、結合ソフトは不要です。 分割サイズは固定サイズ、空き容量全てを自由に編集できます。圧縮分割もできます。圧縮分割機能を使用するには別途LZH形式の圧縮アーカイバUNLHA32.DLLが必要です。アーカイバはMICCOさんのホームページで入手できます。 バージョン1.80は分割中断時状態表示不具合の修正、圧縮分割機能の追加を行いました。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。 「日曜日にBCB!」ではプログラムの設計、ソースリスト、Borland C++ Builderのプロジェクトやリソースの全てを載せています。全てライセンスフリーです。自由に閲覧、ダウンロードしてください。 |
372,489 バイト ![]() |
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異体字転
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人名・地名・法人名等の入力し辛い漢字を簡単に変換します。 JIS第1〜4水準の教育漢字・常用漢字・人名漢字の旧字や略字の異体字を相互に変換します。 バージョン2.13をJIS X 0213:2004に対応させました。 このパッケージは辞書を同梱していません。辞書は下記の各辞書を別途ダウンロードして下さい。 既にお使いの異体辞書をそのままご使用の方はこちらをダウンロードして下さい。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。設定はそのまま引き継がれます。 JIS第3・4水準の漢字を利用するには対応したフォントが必要です。フォントの入手方法はこちらです。 WindowsNT,2000,XPでJIS第3・4水準の漢字を利用するためにはOSのNLS変換テーブルに対する変更が必要です。 異体字転の紹介はこちらです。 |
438,934 バイト ![]() |
異体字転
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上記異体字転とJIS第1・2水準慣用辞書の同梱パッケージです。 異体字転をはじめて使われる方にお勧めです。 このパッケージは第1・2水準慣用辞書も自動解凍しますので、カスタマイズされた辞書をそのままご使用になる方は上記の辞書なしパッケージをダウンロードして下さい。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。設定はそのまま引き継がれます。 異体字転の紹介はこちらです。 |
444,666 バイト ![]() |
JIS第1・2水準対応
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JIS第1・2水準(JIS X 0208:1990)に対応した厳密版の異体辞書です。学術的に異体字と思われる組み合わせのみの550組/1,142文字を収録しています。 JIS第3・4水準(JIS X 0213:2004)に対応したフォントやWindowsNT/2000/XPのNLS変更は不要です。 各異体辞書の違いはこちら(1/3、2/3、3/3)を参照してください。 異体辞書の紹介はこちらです。 |
49,111 バイト ![]() |
JIS第1・2水準対応
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JIS第1・2水準(JIS X 0208:1990)に対応した慣用版の異体辞書です。厳密版に加えて「一」←→「壱」等の慣用的に異体字とすれば便利な組み合わせを追加し、ひらがな19文字を含む695組/1,553文字の異体字を登録しています。 JIS第3・4水準(JIS X 0213:2004)に対応したフォントやWindowsNT/2000/XPのNLS変更は不要です。 異体字転第1・2水準慣用辞書同梱に同梱している辞書です。 各異体辞書の違いはこちら(1/3、2/3、3/3)を参照してください。 異体辞書の紹介はこちらです。 |
46,228 バイト ![]() |
JIS第1・2・3・4水準対応
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JIS第1・2・3・4水準(JIS X 0213:2004)に対応した厳密版の異体辞書です。学術的に異体字と思われる組み合わせのみの1,083組/2,326文字を収録しています。JIS X 0213:2000→2004に伴い9組/11文字を追加しました。 2005年1月13日に「炎」の異体字を追加しました。 JIS第3・4水準の漢字を利用するには対応したフォントが必要です。フォントの入手方法はこちらです。 WindowsNT,2000,XPでJIS第3・4水準の漢字を利用するためにはOSの 各異体辞書の違いはこちら(1/3、2/3、3/3)を参照してください。 異体辞書の紹介はこちらです。 |
49,198 バイト ![]() |
JIS第1・2・3・4水準対応
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JIS第1・2・3・4水準(JIS X 0213:2004)に対応した慣用版の異体辞書です。厳密版に加えて「一」←→「壱」等の慣用的に異体字とすれば便利な組み合わせを追加し、ひらがな19文字を含む1,216組/2,776文字の異体字を登録しています。JIS X 0213:2000→2004に伴い10組/25文字を追加しました。 2005年1月13日に「炎」の異体字を追加しました。 JIS第3・4水準の漢字を利用するには対応したフォントが必要です。フォントの入手方法はこちらです。 WindowsNT,2000,XPでJIS第3・4水準の漢字を利用するためにはOSの 各異体辞書の違いはこちら(1/3、2/3、3/3)を参照してください。 異体辞書の紹介はこちらです。 |
50,997 バイト ![]() |
サービス辞書
![]() フリーデータ |
ひらがなおよび、カタカナの古語異体字を変換する辞書です。 実用性は?ですが、遊び心で作成してみました。 |
20,698 バイト ![]() |
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ZipFinder
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郵政省提供のデータを使用し、全国の郵便番号を検索します。 早い、軽い、使い易いが売りです。階層検索とキーワード検索ができます。 1.11にランドマーク登録、表示関連の詳細設定を追加しました。また広域検索の不具合も修正しています。 バージョンアップされる場合は、全てのファイルを上書きして下さい。設定はそのまま引き継がれます。 |
580,045 バイト ![]() |
ZipFinder
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日本郵政公社提供のCSV形式データファイルをZipFinder同梱のZipDBで変換しています。 2005年9月30日現在のデータです。 |
840,639 バイト ![]() |
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