スレーブ1号(FineMolds社プラモデル)制作記事

ジャンゴ用が完成したので、ボバ用のスレーブ1号も並べたくなりました。

ボディはジャンゴ用がベースになっているので、、、

あちこち穴埋めのパーツがあります。

ジャンゴ用を組んでいる時は「スーパーXボンド」で裏打ちしていましたが、
今では「黒い瞬間接着剤」です。

缶スプレーのサフを塗りました。

穴埋めパーツの隙間が目立つ(汗)!

ひたすら修正〜!


この修正に力を入れすぎて疲れちゃったので、、、

裏面のパイプの切れ目は、、、再びお手軽にシールでカバー(笑)。

(※オリジナルモデルには、こんなモールドはありません!)

裏面パーツ接着。&サフ吹き。

こちらのパイプはパテで綺麗につなぐ予定。

さて、こちらにもサフをスプレー。


リモネンと黒色瞬着でガッチリ接着。


ジャンゴの時と同じように、ニュートラルグレーを缶スプレーで側面に。

自然な霧状のグラデーションが良い感じです。

指定通り「土草色」を筆塗り。


続きましてスカートのパーツ。
佐藤直樹世代なので、ガルグレーを丸塗り。

ちなみにファインモールドさんの指定は「128灰緑色」
内側は「315グレーFS16440」

土日の2日で大雑把に筆塗り。

洗う時にシンナーに浸けた筆も、拭き取らず、メカのどこかに塗りたくる。
そんなことをしているので実物は汚さが炸裂してますが、、、
画像で見るとそれなりに見えるねぇ(^_^;)

そして、間違っていた塗り分けを修正。

はみ出しは気にせず、更にサビ色を塗ってごまかす(笑)。

で、派手すぎたサビ色をガルグレーで抑える。

缶スプレー塗料をキャップに吹きだして、それを筆塗り。
この塗料が丁度良い濃さ(薄さ?)なんですよね。

スカートの内側の汚れ塗装も筆塗りにて。


そしてやっぱり缶スプレーの塗料を取り出して筆塗り。

この塗料の使い勝手の良さは、病み付きになりますねぇ〜!

サビ色も塗ってみたり。


ついに指定色の128番「灰緑色」を購入&筆塗り。




今日はここまで〜!