デス・スター(AMT社プラモデル)制作記事

20年前、シリーズのほとんどを購入していたと思うのですが、「デス・スター」の存在は知りませんでした。

さっそく開けてみましょう!

中身がガサゴソ揺れないように、ストッパーの橋がありました。

と、インストの間にイラストカード発見!

このカードだけでも、買った価値はあったか?!

同じパーツのように見えますが、、、

それぞれ微妙に違います。


で、展示の方法によって組み立て方が変わり、最初にどちらにするかを決めなくてはなりません。

球のパーツの両端に番号が振ってあり、上の方法で展示する場合は、同じ番号が揃うようにはめ込むので簡単です。
下の方法は後から考え出されたものと思います。番号の組み合わせ方が変わります。

どちらで組むか、、、悩んでしまって今日は組み立て作業に入れず(笑)!

そして、、、2ヶ月が経過。
スタンドに立てる方式が無難だろうと、説明図の上の方法で組み立てることに。

右端のパーツは使いません。
2つを接着してガンメタスプレーを丸塗り。


と、そんなときにお土産をいただきました!

m&mのチョコ、くるくる回るタイファイター付きデススター!
 
エディさん、ありがとう〜!

てなことで久しぶりにデススターを引っ張り出しました。

接着ガイドが分厚すぎて、そのままではめようとすると割れること必至!
かなり削り込みましたが合いまへんがな。

もちろん接着面など無いに等しく、どないせーちゅうねん!という状態です。



今日はここまで〜!