ラピュタの時計 修理編〜!

ラピュタの時計
修理編。
数年前に購入した置き時計。
トイレで愛用していたら
いつの間にか時計の部分紛失。
犯人は4歳の息子。
用を足しながら遊んでいて
流してしまったそうな。

と、丁度いいサイズの時計を嫁が発掘。
取り付けてみることにしました。

まずはエポパテで土台を作る。

更にエポパテを充填して、時計をムギュ〜っと押しつける。

こうなりました。

頭部をベタに置くのは味気ないので、首を作ることにしてみました。

首を支える胴体も、トイレに置く台の大きさに合わせて合板を切り出し。

続く〜!