| 芋焼酎25度赤薩摩エイムラサキ使用 |
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赤薩摩(エイムラサキ使用)芋25度1800ml瓶 価格2,394円(税込み)赤薩摩・芋25度1800ml瓶の販売ページへ 赤薩摩(エイムラサキ使用)芋25度900ml瓶 価格1,239円(税込み)赤薩摩・芋25度900ml瓶の販売ページへ [薩摩酒造とは] 昭和11年、枕崎で薩摩合同酒精として設立。戦後、薩摩酒造に変更致しました。 薩摩酒造は、薩摩半島最南端、枕崎に位置します。 枕崎周辺は、サツマイモ栽培の本場、近くには、「神の河」とよばれる名水も湧き出ており、また、この地では昔から東シナ海を舞台に壮大な浪漫を秘めた多くのドラマが繰り広げられました。 遣唐使「ザビエル」が、この地に上陸し、琉球や中国、そして遠く南方から数多くの海外文化を持ち込みました。 「さつまいも」と「蒸留技術」の伝来もその1つです。従来の伝統技法による日本の醸造酒は、伝来の醸造技術と組み合わされ、個性的かつ日本的名蒸留酒「本格焼酎」を生みました。 [赤薩摩とは] その芋は、「頴娃紫(えいむらさき)」と名付けられている。南薩摩でも上質なさつま芋の産地として知られる頴娃町で収穫される希少なさつま芋だ。上品で、くせのない甘さから通常は製菓業界で珍重されている。この頴娃紫は掘り立ての新鮮な状態で蒸留所に運ばれ、焼酎に仕込まれる。地元の畑で獲れる貴重な紫芋で、その畑に囲まれて立つ地元の蔵で、丹念に造られた焼酎は、その芋のように上品な甘みと華やかな香りを放っている。 薩摩酒造(白波)が限定販売で、ムラサキマサリ(赤霧島)よりも美味しくて甘い紫芋エイムラサキを使って譲した『赤薩摩』を限定(年3回少量限定販売)で発売いたします。無くならない内に、ご注文下さい!! |
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