研究・業績 一覧


 
リハビリテーション学
   認知リハビリテーション(意識障害患者・高齢者対象)


  看護研究
   看護師との共同研究,学会発表

  認知心理学

   表情の知覚,認知
     ・FACS(Facial Action Coding System)の研究

  人間工学
   力覚による不可知情報提示デバイスの設計

     ・電動車椅子のコントローラー(ハプティック・デバイス)の開発

 

 2008
Effects of background texture patterns on the reverspective illusion. Perception, Vol.37, Supplement


      2016
    Experimental study of disturbance in maintaining consciousness,
    ICP 2016 31st International congress of psychology

        


      2012
    格子縞の上の直方体の錯視に関する実験的研究 日本基礎心理学会第31回大会

   2015
    逆遠近錯視に線遠近法が及ぼす効果 第48回 知覚コロキウム

    看護職者の学習ニードと教育ニードとの相関 −クリニカルラダーレベルによる検討− 
    第46回 日本看護学会−看護管理− 学術集会
 <共同研究>

      2016
    逆遠近錯視の3D絵における脳活動と観察時間 3次元画像コンファレンス2016
 <共同研究>

   2017
      「生体センシングを用いた意識障害患者への実験心理学的アプローチ」
    第21回 関西大学 先端科学技術シンポジウム

 2007-2008
  実験心理学における古典的実験機器のアーカイブ化とその活用
  研究課題番号:19330162

     2010-2012
      心理学の古典的実験機器に関するデータベース作成とその活用
    
 研究課題番号:22330203

     2017-2020
   
家族とのICT利用による患者のストレス軽減と認知機能賦活の検討 研究課題番号:17K12432

 その他の主な業績(地域貢献など)
  看護師に看護研究の指導
  小学生に錯視現象の紹介
  交通安全学校にて交通心理学を担当

  
日本看護協会にて平成20年度老人保健健康増進推進事業に参加

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