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〜 プロフィール 〜


”医は世のため人のためのものである”
をモットーに世界水準の医療を提供できるよう、日々独自の工夫や研鑽を行っています。「相手の身になって考える。」という言葉がありますが、臨床の現場は正にこのことのくり返しです。「自分や家族が同じ病気になったとき、どのような治療を望むか。」を医師として自分の原点とし、今日も患者さんとともに疾患に対峙します。












米国ロマリンダ大学
留学記はこちら



1960年
(昭和35年)
1988年



1989年

1990年
1991年
1992年

1994年
1999年
2005年




4月5日

3月
5月

12月
6月

6月
6月
6月
10月
8月
4月
4月

  略歴

福岡県 北九州市生まれ

佐賀医科大学(現:佐賀大学医学部)卒業
医師国家試験合格
佐賀医科大学(現:佐賀大学医学部) 脳神経外科 入局 研修医
佐賀県立病院好生館 脳神経外科 研修医
佐賀医科大学(現:佐賀大学医学部) 研修医(脳神経外科、消化器外科、麻酔科、胸部心臓外科)
西有田共立病院 脳神経外科 医師
聖マリア病院 脳神経外科 医師
佐賀医科大学(現:佐賀大学医学部) 医員
佐賀医科大学(現:佐賀大学医学部) 文部教官助手
米国カリフォルニア州 ロマリンダ大学 留学(1994.8〜1996.7)
大津市民病院 脳神経外科 医長
大津市民病院 診療局手術部診療部長(兼 脳神経外科医長)(現職)



1996年
1998年
2005年
2006年
2009年



10月
8月
6月
9月
4月

  資格

医学博士(アポトーシスに関する研究)
脳神経外科 専門医
日本脊髄外科学会 認定医 (認定書)
日本体育協会 公認スポーツドクター
日本補完代替医療学会 補完代替医療学識医 (認定書)

 所属学会

日本脳神経外科学会
日本脊髄外科学会
日本脊椎・脊髄神経手術手技(JPSTSS)学会


主な関心領域

脊椎・脊髄疾患の外科治療
新しい手術手技、手術器械の開発
姿勢や生活習慣に根差した脊椎疾患の予防と矯正



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