京都府KB野球連盟は2005年7月に、社団法人全国野球振興会(日本プロ野球OBクラブ)京都府代表幹事である元プロ野球・高橋ユニオンズ捕手の今泉幸雄氏を会長として『京都府K−Ball少年野球連盟』の名称で発足しました。副会長に元阪神タイガースの服部浩一氏と元近鉄バファローズの豊原大智氏、常務理事には元阪急ブレーブス他で長くスタープレイヤーとして活躍された阪本敏三氏がそれぞれ就任と、設立にはプロ野球出身者が中心となり発足しました。2005年12月には第1回の京都府大会を催行し、以後毎年京都府大会を行っております。

安全面等から設立以来女子選手の活躍も多く、女子選手の育成にも力を注いでおります。

 

その後2007年に『京都府KB野球連盟』と名称を変更して活動を続けております。