住宅性能保障制度のご案内
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【株式会社カワマタ】のホームページをご覧いただきましてありがとうございます。

株式会社カワマタは住宅保証機構の登録業者です。
弊社のオール電化新築分譲住宅は全て住宅保障機構への住宅登録ができます。

こちらでは住宅性能保障制度についてご覧いただけます。

株式会社カワマタのオール電化新築分譲住宅は
第三者【住宅保障機構】のバックアップにより
10年間保証します。


 住宅保障機構とは

 住宅性能保障制度とは

 住宅性能保障制度について
   
 瑕疵とは

 保障の範囲と特定瑕疵担保責任
住宅保障機構とは
・住宅性能保障制度の実施

・地盤保障制度の実施

・住宅完成保障制度の実施

・既存住宅保障制度の実施

これら4つの保障制度を実施し我々登録業者をサポートするしくみを運営しています。

また経営支援,検査技術などの調査研究業務や住宅ローン情報提供事業,確認検査業務や性能評価などの業務を行っています。

詳しくは住宅保障機構のウェブサイトにてご覧ください。

     住宅保障機構
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住宅性能保障制度とは
住宅品質確保促進法により定められた10年間の瑕疵担保責任を、株式会社カワマタのような登録業者が適正・確実に履行することができるよう、第三者による現場審査を行い、保険等によりバックアップするしくみを住宅性能保証制度といいます。

一定の技術基準に適合するように設計された住宅を工事中に2度にわたり(新築の場合)現場検査を行い、検査に合格した住宅に保証書が発行され、万が一の修補費用を保険でサポートする制度です。

住宅品質確保促進法にも対応しています。

又、平成21年11月29日までに施行される、瑕疵担保責任の履行のために「保険」または「供託」が義務づけられる【特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律】にも対応準備中です。

こちらも詳しくは住宅保障機構のウェブサイトにてご確認ください。
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住宅性能保障制度について
性能保障制度へ住宅登録を行う実際の手順を簡単に説明いたします。
地盤調査を行い、調査結果に基づき地盤改良や基礎設計を行います。
設計図書一式,登録の為の申請書や建築確認通知書など申込に必要な書類一式を送付し適合することが認められると住宅登録の申請が完了します。
いよいよ着工ですが設計施工基準・性能保障住宅標準仕様書に基づき工事を進めます。
設計施工基準標準仕様書
財団法人住宅保障機構発行のこのようなマニュアルがあります。
現場検査は合計で2回ありますので指定の設計士さんに立会い検査をしてもらいます。
こちらは過去取扱物件の現場立会い検査の状況です。
検査に合格しないと工事を進める事ができません。
配筋検査の状況
検査の時期
1 基礎配筋工事完了時
2 屋根工事完了時
性能保障の現場審査をご紹介しましたが、実際には市町村など建築指導課の行う現場立会い検査も2回ありますので、建物1棟につき合計で4回の現場立会い検査が行われます。
無事に全ての検査に合格をし建物が完成したら、保障書発行の申請を行います。
保険料も納めます。
保障制度のしおり保障書見本
保障書の申請を行うとこのような「住宅性能保障制度のしおり」なる冊子が送られます。
見開きにある保障書に記名・捺印してお客様へ引き渡します。
他に性能保障登録住宅のバッチも同封されます。
こちらは保障書のサンプルです。
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