遠藤 実 創作の世界

北摂の外れに住まいして四半世、漸く地面に足が着き、周りの自然に生かされている自分にきがついた。
いまそれを「里シリーズ」と名乗って公募旺玄展に出品しています。  そんな仕事を掲載して、楽しいホームページにしたいと思っています。 




作者の横顔

日本美術家連盟会員
旺玄会委員
1931年生まれ 
最近 土を捏ねるのが好きになりました。
能勢の三草山の麓に窯を築き焼を楽しんでいます。 

   
個展の紹介
遠藤 実 油彩展
2004.5/24〜5/30

里シリーズの大作をならべました。
たくさんの応援を感謝します。
「里の音」「里の謡」の100号、「里の浄瑠璃」
「収穫1」の120号の4点は、能勢町の浄瑠璃センターにお嫁入りしました。
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