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(メ-ル ) ★★2002年4月20日 論文提案者、記:田中靖剛 (タナカ ハルタケ)
私の論文
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汢ロ題:宇宙、人間と地球とは、そして音楽、文化と社会の深い関係. 」人間は高等動物であると思っている人が大半であり、また住む環境(国)によって考え方がちがう様に見えますが、 実は人間の考え方は同じである、それは自分、自己中心的な自分の家族的有利主義であり、人類の歴史から見ても、 お互い相手の身になって考えられる人は、極々まれである(その証拠は、自分の身内、子どもは大切にして、相手を腐す習性が見えてる) 現在、存在してる人間は、昔から武士や戦争や人の殺し合いの中で、奇跡にして生き残ったほんの極、わずかな命から人類文明が、発達、 進化してきた現在事態をなぜ大切にしていかないのでしょうか、それを、気づいていない方が多いのではないでしょうか、 また すべての人となぜ手をつなぎ合わないのでしょう。おおらかな心で、人間の長所で考えたら、宇宙、星、惑星の歴史を考えたら、 「宇宙の惑星は無限に大、小、数ありまた無限に時間もあると現在の文明では、言われています、その中で銀河系、太陽系に言うまでもなく、 その中で、地球に生命体が存在しているのである、宇宙から考えて近い将来、地球は太陽が大きくなりその中に入って消滅する、 その宇宙の歴史からたとえれば、ある宇宙の時代の存在が1億年としたら地球の歴史の途中の人間が存在している時間は、 「たったの1秒ぐらいの割合にすぎない」これは、地球の時妙と宇宙の時妙と両方正比例にかけて(x)計算すれば良い、それくらい、 少ない貴重な時間を大切にしたいものである、そういう私の考える意味で表現しました。即ちある宇宙の時妙は膨大な年数時間となる。 ★・即ち地球は、僅かな時間である、地球内の僅かなチリ1個の中に地球みたいな歴史存在があるかも知れない、それは人から見たチリは一瞬 であるが、そのチリや水滴は10億年の時間が存在してたかも知れないと言う私の無限の論理が、ここでも証明されてる、なぜなら今から0.001秒まえは、 二度とその時間が来ない、存在出来ない、そしてたったの今から0.1秒先の間は割り切れるでしょうか、丁度の時間は、存在しない事が発見証明出来たのである。 これは言うまでもないが、無限の論理、時間は止まれないのである(光が100億年かかっても到着しない惑星も無数にある) その僅かな時間内で、なぜ人はいじめたり貶し合うのでしょう。私が、相手をけなす、相手が私であれば、貶さない、即ち、私は、相手である 気持ちになる教育論を発見すべきである。(プロ野球を見て貶し合い、貶した言葉は、人は責任を取らず自ら見本をみせず、けったいな心) わざわざ殺し合う、人間の戦争とは、早く地球が無くなるだけ、非常にばかばかしい事ではないでしょうか、宇宙の歴史を見てよく考えたら、 理解しあえると私は思います。」現在のきれい事より、平和な未来とは、過去も大切にすべきである、(同和問題、教育も全く同じである) それが出来なければ公平な平和論は存在出来えない、それはなぜか、相手を心からほめられない、(きりのない仕返し合い、貶し合い) はまねしやすい、事は、レベルの低い感情的動物は、まさに人間である。また人間は、メンツや自分の立場で弁解して権力争い、出世などに拘る。 (相手も自分も、どちらも正しい面も誤りもあるのに、ほとんどの人間は相手を認めようとしない けったいな おもろい、へんな動物である) 相手と心から身代わりに考えれれば、理解できるでしょう。仲良く人と話し合っていても、あとでその人の悪口を平気で言ってたりしているし、 子供のてまえでは良い言葉を話してる大人たち、街によく見かける人を大切にというカンバン、それは自分と合わない人は、仲間はずれや無視を知らず知らず、 指導して行動しているのです、ほとんどの組織的仲間はその場だけで立てまえの意見は、人ずき合いも長続きしないのが、現実であります。 一般に特に日本の国民性は、とかくとらわれるのは上司の権限は誤りであっても、通用するやり方こそ、自己中心であるのが証明されている。 新人の意見より、上役が自動的に内容はこじ付け権力だけで優先されるように持っていく、「過去に私もそうされたからとか、言うように」 これも仕返しの一つを学んでいるだけで、また大半は見らぬふりして、それを認めて招ねいているのが大半の人間。そしてその為、警察、自衛隊、 裁判、武器と無駄な事を必要とさせてるのも、その証明は、どの国でもないたんなる、あわれな人間である。大臣であろうが、子供であろうが) 」人間は、芸術文化や音楽や、すべての芸術を考え永遠の目標を心に持てれば、個性を潰さない戦争は必要としない人類であろうと私は考える。 すなわち一番公平、平等な社会は実際には、たてまえだけで、本音は、月や太陽のようなものであり生物が存在しないのが自然、 すなわち永久公平である、なんの為に長い年月をかけて地球は誕生して進化してきたのでしょうか私は思います。 これは、地球と言うすばらしい生命が沢山存在するのが、宇宙にとっても貴重な奇跡と考えるか、生命がある事自体が異常と判断する理論の余地 がある、どちらも正しくもなく、正しいかも知れない、人は、生きてる立場で考える、単純な動物である。その証拠は社会生活からも証明 されている、自然や生き物を犠牲となるようにさせてる勝手な人間がそうしてるなら、世の中やこの地球は必要としないであろう。 それを解明証明するのは、言葉ゃ文書でも見つかりません。人間構造を変えるしかないのでしょうか、無限の課題である、 ただ私が言いたいのは、人の足元、見た目、位付けで勝手に決めつけ自分を守るため判断するので悪人が存在する。 自分の立場、身方で発言して、自分の誤りはなぜ、発言しないのでしようか、記憶にございませんとか、高い肩書き者ほどすぐにごまかします、 それをなくすには、苦しい人間が存在する(地球が存在......事がよいかも知れません、)他人、人が本当に困っていたら、 自分から困っている人を進んで困ってる事を解消していく心を持ち続けてこそ、またそれを大切にして勇気ある人は、 身近にいる嫌いな人ほど好きになれることこそ平和な第一歩である。なかなか出来ない事だが、これが人間構造改革の一つの要素である。 これらの解決は、現在は私は関係ないとか言わず、宗教や肩書き、人種も拘らず、考えずに、平和な平等なすべての人に豊かさを分け合い 均等にする為の目標を、真見に、みんなで一緒に考え相手を理解できる余裕ある心が、世界中の人間に必要である。それが平和の和であります。 ・性を受けた全ての生命また我々人間もその僅かな地球を大切にするのが最大限の役目ではないでしょうか、被害や仕返し合いは平和とならない。 ★氣・こう言う正論を教授でもない私が書くと、気が狂ってるとか言うのが大半の方が思うでしょう。その判断が人間の悪の心が証明される。ヨヨヨヨヨ
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