・楽器紹介 (私が愛用している楽器です)    音楽室へ

ギタ-は、それぞれ音色が制作者の理念によって音が様々です。

深い音、快い音、遠伝性の厳しい音、ソフトな音、透明感な音、スペイン的な音、

また一般的には分離のよい楽器がよいと言われてます。また弾くタツチによっても色んな音色を作れます


大城戸保 作:タッチが厳しいが音は素晴らしい(今からこの楽器の音を聴く)


 

庄司清英 作

柔らかい気持ちの良い響きです

 


ホセラミレス(1978年モデルNO.12467) もっとも多く愛用され世界的な名器です。(弦長664mでスタンダ-ドです)

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