| 2026年 4月 | ||||||
| 04/01 | ※立位も座位も爪先と膝の体重移動を意識して実感すること 股関節もね |
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| 04/02 | ||||||
| 04/03 | ||||||
| 04/04 | ※刀法研究会を始めてから度々出会うのが剣道との違和感です 一般の人の間に刀法の大本山は剣道という認識が強くあるように思いますが 刀法つまり日本刀を扱う方法は様々な場面で剣道の体裁きと対立することが多いと感じています それは一言でいうと道具(竹刀)を支配するのか道具(刀)に合わせるのかの根本的な認識の差であると感じています 軽い竹の棒に身体を合わせるのは心理的にも難しいのかな 振り被りの肘 爪先一辺倒の足さばき 不自然な手の内(防具の形状) 等々 |
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| 04/05 | ||||||
| 04/06 | ||||||
| 04/07 | ||||||
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| 04/13 | ||||||
| 04/14 | ||||||
| 04/15 | ||||||
| 04/16 | Thu | 伏中19:00〜21:00 | ||||
| 04/17 | Fri | |||||
| 04/18 | Sat | |||||
| 04/19 | Sun | |||||
| 04/20 | Mon | 木幡9:00〜12:00 | ||||
| 04/21 | Tue | |||||
| 04/22 | Wed | |||||
| 04/23 | Thu | 伏中19:00〜21:00 | ||||
| 04/24 | Fri | |||||
| 04/25 | Sat | |||||
| 04/26 | Sun | |||||
| 04/27 | Mon | 木幡9:00〜12:00 | ||||
| 04/28 | Tue | |||||
| 04/29 | Wed | |||||
| 04/30 | Thu | 伏中19:00〜21:00 | ||||
| 2026年 5月 | ||||||
| 05/01 | ※日本刀が活躍した戦国時代の戦いは鎧に身を包んで行われました また現代の剣道は竹刀を使って防具を付けて争う競技です双方共に「鍔迫り合い」は心象的に可能です さて殺陣師の皆さん 防具のない日本刀での闘争に意識を向けてみて下さい 鍔迫り合いは可能ですか? | |||||
| 05/02 | ||||||
| 05/03 | ||||||
| 05/04 | ||||||
| 05/05 | ||||||
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| 05/07 | Thu | 伏中19:00〜21:00 | ||||
| 05/08 | Fri | |||||
| 05/09 | Sat | |||||
| 05/10 | Sun | |||||
| 05/11 | Mon | 木幡9:00〜12:00 | ||||
| 05/12 | Tue | |||||
| 05/13 | Wed | |||||
| 05/14 | Thu | 伏中19:00〜21:00 | ||||
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| 05/16 | Sat | |||||
| 05/17 | Sun | |||||
| 05/18 | Mon | 木幡9:00〜12:00 | ||||
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| 05/21 | Thu | 伏中19:00〜21:00 | ||||
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| 05/25 | Mon | 木幡9:00〜12:00 | ||||
| 05/26 | Tue | |||||
| 05/27 | Wed | |||||
| 05/28 | Thu | 伏中19:00〜21:00 | ||||
| 05/29 | Fri | |||||
| 05/30 | Sat | |||||
| 05/31 | Sun | |||||
| 日本刀の刀法研究を始めるために必用な物と予備知識 刀法の稽古を始めるのに性別・年齢・経験は関係ありません 見学及び稽古参加のご希望は 090-8366-2984 野々村耕二 または yubiwasogakuin@ares.eonet.ne.jp まで 刀法研究会は無双直伝英信流を稽古します 所属はしてないですが近代刀法として全剣連居合を合理性に照らして 足りているところと足りていないところを研究します 姿や形ではなく刀法の本質を求める人と出会いたいですね トレーニングウエアーに帯と鞘付き木刀で始められます 組織に属さず団体を構成しないということは稽古場所の費用以外に経費は 掛からないということです 当研究会への帰属の意識は希薄になりますが帰属の意識は求めません |
| 初心者の方へのアドバイス |
| ※刀法の初歩であり極意である気剣体の一致はリズムとして身体で覚える 道具を扱おうとする意識がそれを邪魔するので身体を道具に同化させること |
| ※手の内の操作によって刀は常に柄頭または切っ先から始動する 肘の働きも ビミョーな時間差ですよ 始動した刀は体軸からの動きの伝達で振り刃物であることを忘れるべからず 竹の棒ではないので肩や肘を支点にした双方同時の刀身の平行移動は無い! |
| ※振り下ろす刀の柄手の手首は使わない!手の内のゆとりがその役目です 刀を小手先で支配しないということです |
| 終わりのないもくひょう | ||||||
| ※身体と対話しながら動くことで様々に気付きが生まれる筈です 形に意識が偏っていると自らの身体との対話が出来ません ※刀から教わることを身体で素直に受け取る(重くて長い刀は最良の師匠) |
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| ※伝言ゲームの内容を丁寧に噛みしめたらきっとエキスを抽出できます | ||||||
| ※爪先からの反転 股関節や両膝と爪先・踵への体重移動を再確認 浮身に繋がる体裁きを研究すること |
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| ※身体で道具を扱うとは道具の作用点を自らの身体の末端であると認識する ことであり手先で結果を得ようとすると歪みやズレが生じる ※刀法とは身体全部を使って行う直線運動と円運動の融合 自らの身体と相談しながら自らの正解を求める ※両つま先・踵と膝は様々な体勢の基準です 手の指先から爪先まで |
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| 稽古場所 | 使用料 | 略表記 | 所在地 |
| 木幡地域福祉センター | 無料 | 木幡 | 京都府宇治市木幡東中47−4 |
| 野々村宅 | 無料 | 野 | 要予約 時間相談 |
| 伏見中学校 | \200-/回 | 伏中 | 京都市伏見区御駕籠町97 |
| 醍醐地域体育館 | 参加者割勘 | 醍醐 | 京都市伏見区醍醐高畑町30−1 |
| 吉祥院 〃 | 〃 | 吉祥院 | 京都市南区吉祥院砂ノ町47 |
| 久御山町民体育館 | 〃 | 久御山 | 久御山町新珠城313 |