
「きつねの先生」 「センセー」(又は教祖さま) 帰りの特急列車から見た夕日
胡麻駅で、倒れていた「自由席」 今日の収穫です。とても美味しかった みんなで夕日を追いかけて「綺麗やなぁ」
の乗車場所を表す看板を持って 「玄米ワイン」と、おつまみの「沢庵」です。 と感動していました。「あんまり夕日が綺麗
「駅長さん」気分なのです。 今晩はこれで晩酌かな? だったので・・」センセーが詩の一節を朗読
とても似合って(?)いました。
し始めました。その横で「きつねの先生」が
「水田に映る夕日・・・素敵やねぇ」って・・・
“ひまわり”のみんなって、感性豊かなんや・・・