「八ヶ尾」「大平山」「毘沙門山」「福井方面」の画像を日替わりでお届けしています




多紀連山・雨石連山(令和7年6月6日)

今週の櫃ヶ嶽・筱見・深山方面(令和8年2月8日)

里から見た八ヶ尾(令和8年1月30日)


今週の藤坂(令和7年1月23日)






八ヶ尾/Hachigao (2/12)

昨日の雨はすっかり止んで
青空も広がってきた
八ヶ尾上空です。
この雨で里に積もった雪は
かなりが融けました。
手前の田んぼは雨がたまり
ぬかるんでいます。

1度(薄曇り)09:00




小倉・宮代方面 (2/12)

上空が湿っぽい小倉方面ですが、
これは昨日のが蒸発して
立ち上る大量の水蒸気です。



大平山/Oohirayama (2/12)

里の雪はほとんど融け、
空には青空が広がる
藤坂方面です。
背中に当たる日差しが
とても柔らかく
ようやく厳しい寒さが
峠を越えました。

今日の雨石連山


毘沙門山/Bishamonyama(2/12)

大量のガスが立ち上る
今朝の雨石連山の山頂です。
暖かい朝日を受けて
雪や雨が蒸発しているようです。


福井/Fukui (2/12)

早朝は深い霧でしたが、
撮影時には少し濁っていますが、
晴れた
福井方面です。

降り積もった雪が
暫く残るかと思われましたが、
昨日の雨で多くが融けました。


今週の藤坂(1月23日) サムネイル(下の小さな画像)をクリックしてください。画面が大きくなります。


板坂峠から見た
藤坂

春日神社から
見た大平山

開扇山

八ヶ尾北斜面

藤坂奥方面を
のぞむ

藤坂川沿い

藤坂(26/1/23)

新年最初の更新です。
天気予報では大雪の可能性が
報じられていましたが、
普段雪の多い藤坂でも
この程度で済みました。
舞鶴や豊岡よりも
ずーっと少ない雪です。

しかし23日は一日中
氷点下でした。

里から見た八ヶ尾 (2月8日)


中村から見た八ヶ尾 (2月8日)

朝からだんだん雪が激しくなった
大芋の里。
中村も20cm程積もり、
撮影ポイントにたどり着くのも
離れるのもかなり気遣いな
撮影でした。
激しい雪に八ヶ尾もかすんで
全く見えませんでした。




(2月8日)


櫃ヶ嶽 (2/8)

激しい雪が降り続く
福井大宮の里です。
櫃ヶ嶽は言うに及ばず、
大宮さんもかすんで
見えないほどです。




(筱見2/8)

激しい雪に
筱見の集落は
何も見えず
村境の立木が
かろうじて見えるほどです。

 
今週の飛曽山・深山


深山(2/)






ハートピアセンターから見た八ヶ尾(2/)


八ヶ尾から見た多紀連山と雨石連山


多紀連山(25年6月6日)

湿った空気が流れ込んでおり、
薄雲が広がっていましたが、
山頂に滞在中は雲が開け
青空が戻ってきた多紀連山上空です。







雨石連山(25年6月6日)


随分分厚い湿った雲が広がっている
京都方面の空です。
しかし愛宕山、比叡山、滋賀県の蓬莱山、武奈ヶ岳、
そして紫式部の和歌でもお馴染みの小塩山が
裸眼でもはっきり見えました。
参加者の皆さんは、
比叡山が見えることに大変驚いた様子でした。