「八ヶ尾」「大平山」「毘沙門山」「福井方面」の画像を日替わりでお届けしています




多紀連山・雨石連山(令和7年6月6日)

今週の櫃ヶ嶽・筱見・深山方面(令和8年1月27日)

里から見た八ヶ尾(令和8年1月26日)


今週の藤坂(令和7年1月23日)






八ヶ尾/Hachigao (1/29)

昨晩から小雪がちらついていましたが、
一夜明けて空は青空、
大地は凍結、ほぼ雪はなし。
久しぶりの青空がとても
うれしい今朝の八ヶ尾上空です。

0度(晴れ)08:55




小倉・宮代方面 (1/29)

今日も雲が北から南にかけて
移動する大芋の里です。
天気は回復しましたが、
風が冷たく
今日も自宅待機です。



大平山/Oohirayama (1/29)

風は冷たいですが、
久しぶりの青空が広がり、
心ウキウキする
今朝の藤坂方面の空です。
日向の雪は大方
融けました。

今日の雨石連山


毘沙門山/Bishamonyama(1/29)

天気予報では
また雪の予報でしたが、
昨夜からの小雪は積もらず、
山の見える部分の雪は
ほとんど融けた
今朝の雨石連山です。

歩道のガードレールの影部分には
昨日からの小雪が積もり、
水たまりは
凍結しているので
要注意です。


福井/Fukui (1/29)

快晴の空となった
今朝の大阪方面の空です。
この日差しで
積もった雪も融けそうです。



今週の藤坂(1月23日) サムネイル(下の小さな画像)をクリックしてください。画面が大きくなります。


板坂峠から見た
藤坂

春日神社から
見た大平山

開扇山

八ヶ尾北斜面

藤坂奥方面を
のぞむ

藤坂川沿い

藤坂(26/1/23)

新年最初の更新です。
天気予報では大雪の可能性が
報じられていましたが、
普段雪の多い藤坂でも
この程度で済みました。
舞鶴や豊岡よりも
ずーっと少ない雪です。

しかし23日は一日中
氷点下でした。

里から見た八ヶ尾 (1月26日)


中村から見た八ヶ尾 (1月26日)

雪の白と樹木の黒で
水墨画のように見える
中村から見た八ヶ尾です。

雪原からにゅっと突き出た
ように見えればいいのですが、
それは叶わぬ話で残念です。




(1月27日)


櫃ヶ嶽 (1/27)

気温が上がり、
天気が少し回復したので
かなり雪が融けた
福井大宮の里です。
しかし
櫃ヶ嶽はまだしっかり
雪をかぶっています。




(筱見1/27)

少し青空も見えてきた
多紀連山上空です。
畝の雪が融けて
クジラの腹のように見える
豆畑です。

 
今週の飛曽山・深山


深山(1/28)

細工所でもまだこれほどの
雪が残るほど
今回は寒さが厳しいことを
物語っています。




ハートピアセンターから見た八ヶ尾(1/27)

雷が鳴りそうな
黒い雲が広がる
八ヶ尾上空です。
厳しい天気が続いています。s

八ヶ尾から見た多紀連山と雨石連山


多紀連山(25年6月6日)

湿った空気が流れ込んでおり、
薄雲が広がっていましたが、
山頂に滞在中は雲が開け
青空が戻ってきた多紀連山上空です。







雨石連山(25年6月6日)


随分分厚い湿った雲が広がっている
京都方面の空です。
しかし愛宕山、比叡山、滋賀県の蓬莱山、武奈ヶ岳、
そして紫式部の和歌でもお馴染みの小塩山が
裸眼でもはっきり見えました。
参加者の皆さんは、
比叡山が見えることに大変驚いた様子でした。