「八ヶ尾」「大平山」「毘沙門山」「福井方面」の画像を日替わりでお届けしています




多紀連山・雨石連山(令和8年5月30日)

今週の櫃ヶ嶽・筱見方面(令和8年9月14日)

里から見た八ヶ尾(令和8年9月27日)









八ヶ尾/Hachigao (9/29)

今日も舞鶴方面から流れてきた
黒い雨雲が通過する
八ヶ尾上空です。
相変わらず雨が降り続く
八ヶ尾の里ですが、
9月も終わりになり、
記録される気温が10度台になり、
雨も大変冷たくなってきました。

18度 (雨)10:40




小倉・宮代方面 (9/29)

今日は遠く園部、亀岡、京都まで
雨雲が続く
東の空です。
10度台まで気温が落ちると
さすがに一枚余計に
羽織らないと肌寒いです。



大平山/Oohirayama (9/29)

台風が南の海上を
北進している加減か、
今日も北風に乗って
雨雲が押し寄せる
大平山上空です。

国道沿線の稲刈りも
ようやく終了しました。
しかし八ヶ尾山麓には
まだ稲がそのまま残っています。


今日の雨石連山


毘沙門山/Bishamonyama (9/29)

今日はいつになく
雨雲が低く垂れこめる
雨石連山上空です。

丹波篠山でマツタケの
初セリがおこなわれたと
昨日のTVニュースが報じていましたが、
かつてマツタケの宝庫であった
八ヶ尾の里は
もはや昔日の面影なし。
残念です。


福井/Fukui (9/29)

八ヶ尾も大平山も雨石連山も
山頂付近は雲の中ですが、
400mに満たない福井の山々は
山容がはっきりわかる状態です。
藤坂の谷を冷たい雨風が
吹き抜けていく、
今朝の福井方面です。



今週の藤坂(月日)






里から見た八ヶ尾 (9月27日)


中村から見た八ヶ尾 (9/27)

今年の9月を象徴するような
うっとうしい曇り空が広がる
八ヶ尾上空です。

どこも9月の長雨で
予定通り作業が出来なかったり
コンバインが故障するなど
稲刈りに大変支障が出ており、
農家泣かせのシーズンのようです。

(9月14日)


櫃ヶ嶽 (9/14)

朝から激しい雨に見舞われた
大芋の里。
川も一気に増水して
昔このあたりは
川が度々氾濫していたことを
思い出しました。



(筱見9/14)

雨は止んでいますが、
とてもうっとうしい
空模様の多紀連山上空です。

 深山・飛曽山


深山・大阪方面 (9/14)

遠く大阪市方面まで
湿っぽい雲が広がる
深山上空です。

手前の田んぼも稲刈りが終わり、
藁が三束束ねて建てられた
田んぼの兵馬俑が見られる時期となりました。



ハートピアから見た八ヶ尾


ハートピアセンターから見た八ヶ尾 (9/14)

黒い雲が大阪方面に向かって
伸びている八ヶ尾上空です。
雷が鳴りだしそうな
不安定な雲ですが、
季節の変わり目の雨といえば
そうですが、
あまりにも蒸し暑いのが
今までにない気象です。

八ヶ尾から見た多紀連山と雨石連山


多紀連山(26年5月30日)

今回は年に何度もない
素晴しい視界に恵まれた
八ヶ尾山頂でした。
遠く播州や但馬j方面の山々が
よく見えていました。








雨石連山(26年5月30日)


今回は素晴らしい視界が広がり、
比良山系の山々、比叡山、信楽方面の山々も
クッキリ見えていました。

戦国ロイゲニングの参加者も
素晴しい視界にしばし時を忘れ
眺めを楽しんでいました。