「八ヶ尾」「大平山」「毘沙門山」「福井方面」の画像を日替わりでお届けしています




多紀連山・雨石連山(令和8年5月30日)

今週の櫃ヶ嶽・筱見方面(令和8年7月16日)

里から見た八ヶ尾(令和8年7月17日)


今週の藤坂(令和8年月日)






八ヶ尾/Hachigao (7/21)

朝方は強烈な日差しが
降り注ぐ
八ヶ尾の里でしたが、
更新時にはかなり雲が広がり、
雷が鳴りそうな
雰囲気になってきた
八ヶ尾上空です。

31度 (晴れたり曇ったり) 10:25





小倉・宮代方面 (7/21)

雲行きが怪しくなってきた
東の空です。
長らく雨が降っていませんので、
地面はカラカラ、
蒸発して雲ができるような状態ではありません。



大平山/Oohirayama (7/21)

不安定そうな雲が広がる
大平山方面です。
雲が多くなりましたが、
雨を降らせるような
雲ではないようです。

今日の雨石連山


毘沙門山/Bishamonyama (7/21)

雲は集まれど、
なかなか雨に結びつかない
雨石連山上空です。


福井/Fukui (7/21)

なんとなく不安定そうな雲ですが、
暑いばかりで
ため息ばかりをついている
大阪方面の空です。

数日前に丹波篠山上空で
一時的に雨という予報が出ていましたが、
降ったのは市内西部方面だけで、
八ヶ尾の里がある
東部ではピリッとしただけでした。

世の中は不公平で成り立っていますが、
天気の不公平は対処にしようがないので
脱力感が大きいです。


今週の藤坂(月日) サムネイル(下の小さな画像)をクリックしてください。画面が大きくなります。






里から見た八ヶ尾 (7月17日)


中村から見た八ヶ尾 (7/17)

厳しい夏の暑さに見舞われる
八ヶ尾です。
雨が降らないため、
手前の豆畑もカラカラです。


(7月16日)


櫃ヶ嶽 (7/16)

一雨きそうな雲が
見える櫃ヶ嶽方面ですが、
残念ながら期待はずれでした。



(筱見7/16)

焼けつくような
きつい日差しが降り注ぐ
多紀連山上空ですが、
スカッとした空でないのは
上空がかなり湿っている証拠です。

 深山・飛曽山


深山・大阪方面 (7/16)

湿っぽい雲が伸びる
深山上空です。
京都の祇園祭の鉾町では
とても暑い中多くの
見物の人たちが訪れていました。


ハートピアから見た八ヶ尾


ハートピアセンターから見た八ヶ尾 (7/16)

どうも視界がすっきりしない
八ヶ尾です。
湿っぽいのであれば、
一雨ほしいところです。

八ヶ尾から見た多紀連山と雨石連山


多紀連山(26年5月30日)

今回は年に何度もない
素晴しい視界に恵まれた
八ヶ尾山頂でした。
遠く播州や但馬j方面の山々が
よく見えていました。








雨石連山(26年5月30日)


今回は素晴らしい視界が広がり、
比良山系の山々、比叡山、信楽方面の山々も
クッキリ見えていました。

戦国ロイゲニングの参加者も
素晴しい視界にしばし時を忘れ
眺めを楽しんでいました。