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多紀連山・雨石連山(令和7年6月6日)
今週の櫃ヶ嶽・筱見・深山方面(令和8年1月13日)
里から見た八ヶ尾(令和8年1月10日)
今週の藤坂(令和7年12月27日)


八ヶ尾/Hachigao (1/18)
今日はご覧の通り、
雲が多い八ヶ尾上空です。
風が真北より流れてきて
気温以上に冷たく感じる
今朝の八ヶ尾の里です。
4.5度(晴れたり曇ったり)09:35
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小倉・宮代方面 (1/18)
雲の量がかなり多い
今朝の京都方面の空です。
今日は雲のスピードが
かなり速いです。


大平山/Oohirayama (1/18)
真北の舞鶴方面より
流れてきた雲が
上空を通過する
今朝の大平山です。
里にも冷たい北風が
吹いています。


毘沙門山/Bishamonyama(1/18)
舞鶴方面からやってきた
まとまった雲が通過する
雨石連山上空です。
舞鶴は撮影地点から
雨石連山の毘沙門山山頂を結ぶ線の
延長上に位置しています。


福井/Fukui (1/18)
日本海方面から流れてきた雲が
勢力を弱めず、
さらに大阪方面に向かって
流れている
今朝の福井方面です。
昨日は朝からとても暖かい
一日でしたので、
朝の気温は今日の方が
高いですが、
風がかなり冷たく感じる
今朝の八ヶ尾の里です。
(12月27日) サムネイル(下の小さな画像)をクリックしてください。画面が大きくなります。
(1月10日)

(1月13日)

櫃ヶ嶽 (1/13)
寒さ厳しい大芋の里ですが、
少し日差しも覗く
櫃ヶ嶽上空です。

(筱見1/13)
この時期らしい
寒そうな黒い雲が広がる
筱見方面多紀連山上空です。
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深山(1/13)
北部の空とは異なり、
雲が優しく明るい
大阪方面の空です。

ハートピアセンターから見た八ヶ尾(1/13)
気候の境目である
八ヶ尾上空に広がる
冬の黒い雲です。

多紀連山(25年6月6日)
湿った空気が流れ込んでおり、
薄雲が広がっていましたが、
山頂に滞在中は雲が開け
青空が戻ってきた多紀連山上空です。

雨石連山(25年6月6日)
随分分厚い湿った雲が広がっている
京都方面の空です。
しかし愛宕山、比叡山、滋賀県の蓬莱山、武奈ヶ岳、
そして紫式部の和歌でもお馴染みの小塩山が
裸眼でもはっきり見えました。
参加者の皆さんは、
比叡山が見えることに大変驚いた様子でした。
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