「八ヶ尾」「大平山」「毘沙門山」「福井方面」の画像を日替わりでお届けしています




多紀連山・雨石連山(令和7年6月6日)

今週の櫃ヶ嶽・筱見・深山方面(令和8年2月13日)

里から見た八ヶ尾(令和8年2月13日)


今週の藤坂(令和7年1月23日)






八ヶ尾/Hachigao (2/19)

今日は強烈な北風が
吹き荒れる
八ヶ尾の里です。
久しぶりに山は冠雪しました。
八ヶ尾に高山の趣が
感じられる光景です。

-1度(晴れ)08:25




小倉・宮代方面 (2/19)

野も山も薄っすら
雪をかぶった
今朝の小倉方面です。



大平山/Oohirayama (2/19)

きれいに冠雪した
今朝の大平山です。
撮影ポイントは強烈な北風が
吹き付け
あまりの冷たさに
シャッターを押す指が
動かないほどです。

今日の雨石連山


毘沙門山/Bishamonyama(2/19)

山の上部だけが見事に
冠雪している
今朝の雨石連山です。
今日は海抜350m以上が
冠雪となっています。

昨夜は雨でしたが、
氷が張るほどの
雨量ではありませんでした。


福井/Fukui (2/19)

舞鶴方面から流れてきた
白い雲が更に大阪方面に向かって
移動している
今朝の南の空です。
今日はこの寒風の勢いが
かなり強いので、
猪名川渓谷を吹き抜けて
大阪平野にも
流れ込んでいるのではと
思われます。


今週の藤坂(1月23日) サムネイル(下の小さな画像)をクリックしてください。画面が大きくなります。


板坂峠から見た
藤坂

春日神社から
見た大平山

開扇山

八ヶ尾北斜面

藤坂奥方面を
のぞむ

藤坂川沿い

藤坂(26/1/23)

新年最初の更新です。
天気予報では大雪の可能性が
報じられていましたが、
普段雪の多い藤坂でも
この程度で済みました。
舞鶴や豊岡よりも
ずーっと少ない雪です。

しかし23日は一日中
氷点下でした。

里から見た八ヶ尾 (2月13日)


中村から見た八ヶ尾 (2月13日)

撮影が夕方になりましたが、
昨日までの寒さが信じられないほど
暖かくなった中村の里です。
日が長くなり、
4時半でも八ヶ尾に
夕日が当たっています。




(2月13日)


櫃ヶ嶽 (2/13)

数日前の厳しい寒さと雪が
信じられないほど
暖かく心地よい
青空となった
櫃ヶ嶽方面です。




(筱見2/13)

春のような暖かさと
光景が広がる
筱見方面多紀連山です。

 
今週の飛曽山・深山


深山(2/13)

遠く大阪まで青空が広がる
深山・飛曽山上空です。

このまま暖かくなれば助かりますが、
やはり4月以降の農作業を考えれば、
もう少し寒さと雪が必要です。





ハートピアセンターから見た八ヶ尾(2/13)

春が来たのかと思うほどの
青空と暖かさに満ちた
八ヶ尾方面です。

八ヶ尾から見た多紀連山と雨石連山


多紀連山(25年6月6日)

湿った空気が流れ込んでおり、
薄雲が広がっていましたが、
山頂に滞在中は雲が開け
青空が戻ってきた多紀連山上空です。







雨石連山(25年6月6日)


随分分厚い湿った雲が広がっている
京都方面の空です。
しかし愛宕山、比叡山、滋賀県の蓬莱山、武奈ヶ岳、
そして紫式部の和歌でもお馴染みの小塩山が
裸眼でもはっきり見えました。
参加者の皆さんは、
比叡山が見えることに大変驚いた様子でした。