「八ヶ尾」「大平山」「毘沙門山」「福井方面」の画像を日替わりでお届けしています




多紀連山・雨石連山(令和7年6月6日)

今週の櫃ヶ嶽・筱見・深山方面(令和8年1月13日)

里から見た八ヶ尾(令和8年1月10日)


今週の藤坂(令和7年12月27日)






八ヶ尾/Hachigao (1/17)

今日は久しぶりに青空が広がった
八ヶ尾上空です。
昨日も随分暖かい一日でしたが、
今日も朝から暖かい空気が漂う
八ヶ尾の里です。

1度(晴れ)09:00




小倉・宮代方面 (1/17)

良い天気ですが、
なんとなく湿っぽい雲が広がる
大芋の里上空です。



大平山/Oohirayama (1/17)

素晴しい青空が広がった
今朝の大平山方面です。

31年前の阪神淡路大震災の日も
八ヶ尾の里は
寒かったですが、
今日のようにモヤがかかる
晴れ間の一日でした。

今日の雨石連山


毘沙門山/Bishamonyama(1/17)

この時期とは思えないほど
暖かく、良い天気となった
今朝の雨石連山上空です。
3月の春先のような
陽気です。


福井/Fukui (1/17)

モヤがかった
今朝の福井方面です。
31年前の1月17日も
このようなモヤがかった晴れの
一日でした。

31年前の震災の日、
暗がりの中、
勤めのため自宅を出た管理人は
府県境付近で
ラジオから流れる
神戸が地震でひどいことになっているという報道で
初めて神戸の地震だと知りました。
そのままJR園部駅に行き、
列車に乗り込みましたが、
JRの列車は全く運航のめどが
立たないというアナウンスがありました。
勤め先に電話をすると
今日は誰も来られないので、
自宅へ戻ってという指示があり
不安に襲われながら
自宅に戻った記憶があります。

列車内で体験したことですが、
大きな余震が来て、
列車と列車の連結部分がぶつかり
ガチーーンと大きな音を立てるのが聞こえました。
架線も見たことがないほど
左右に大きく揺れているのを
見ました。
今でも鮮明に記憶が残る
大天災でした。


今週の藤坂(12月27日) サムネイル(下の小さな画像)をクリックしてください。画面が大きくなります。


藤坂(25/12/27)

年末を迎えた藤坂の様子です。
前日の雪が八ヶ尾側には残り、
日当たりの良い
府県境側にはない
ちょうど県道が真冬の藤坂と
普段の藤坂の境になっています。

里から見た八ヶ尾 (1月10日)


中村から見た八ヶ尾 (1月10日)

新年になって10日目の
中村から見た八ヶ尾です。
❤️フォン16eで撮影した
なんとも深みがあり、切れのよい
画像です。
アイフォン恐るべし。





(1月13日)


櫃ヶ嶽 (1/13)

寒さ厳しい大芋の里ですが、
少し日差しも覗く
櫃ヶ嶽上空です。





(筱見1/13)

この時期らしい
寒そうな黒い雲が広がる
筱見方面多紀連山上空です。

 
今週の飛曽山・深山


深山(1/13)

北部の空とは異なり、
雲が優しく明るい
大阪方面の空です。



ハートピアセンターから見た八ヶ尾(1/13)

気候の境目である
八ヶ尾上空に広がる
冬の黒い雲です。

八ヶ尾から見た多紀連山と雨石連山


多紀連山(25年6月6日)

湿った空気が流れ込んでおり、
薄雲が広がっていましたが、
山頂に滞在中は雲が開け
青空が戻ってきた多紀連山上空です。







雨石連山(25年6月6日)


随分分厚い湿った雲が広がっている
京都方面の空です。
しかし愛宕山、比叡山、滋賀県の蓬莱山、武奈ヶ岳、
そして紫式部の和歌でもお馴染みの小塩山が
裸眼でもはっきり見えました。
参加者の皆さんは、
比叡山が見えることに大変驚いた様子でした。