「八ヶ尾」「大平山」「毘沙門山」「福井方面」の画像を日替わりでお届けしています




多紀連山・雨石連山(令和8年5月30日)

今週の櫃ヶ嶽・筱見方面(令和8年9月14日)

里から見た八ヶ尾(令和8年9月10日)









八ヶ尾/Hachigao (9/23)

今日は京都・大津方面へ
行ってきました。
自宅を出発するときには
曇り空でしたが、
京都縦貫の丹波ICまで雨、
しかし園部、亀岡、沓掛と
下ルに連れて天気が回復、
大津ではピリッともしなかったようです。
わずか40~60㎞の距離ですが、
天気は随分違います。
それに夏のように蒸し暑いのも
驚きでした。
退職7年目、
体が丹波の気候に
慣れてしまいました。

19.5度 (曇り)07:20




小倉・宮代方面 (9/23)

今日も北からの雲が通過する
園部方面の空です。
とてもうっとうしい空で、
この後雨になりました。
台風の後ならば、
晴れてーなと言いたくなる
空模様です。



大平山/Oohirayama (9/23)

舞鶴方面から
流れてきた雲ですが、
全く涼しくなく、
少し蒸し暑い
藤坂方面です。


今日の雨石連山


毘沙門山/Bishamonyama (9/23)

またうっとうしい空模様となった
雨石連山上空です。
今年は雨に泣かされた
9月でした。


福井/Fukui (9/23)

うっとうしい空が
戻ってきた
大阪方面の空です。
今年は雨に泣かされた年でした。


今週の藤坂(月日) サムネイル(下の小さな画像)をクリックしてください。画面が大きくなります。






里から見た八ヶ尾 (8月31日)


中村から見た八ヶ尾 (9/10)

初秋の中村から見た
八ヶ尾です。
枝豆が大きく
成長しています。
収穫まであと一月です。

(9月14日)


櫃ヶ嶽 (9/14)

朝から激しい雨に見舞われた
大芋の里。
川も一気に増水して
昔このあたりは
川が度々氾濫していたことを
思い出しました。



(筱見9/14)

雨は止んでいますが、
とてもうっとうしい
空模様の多紀連山上空です。

 深山・飛曽山


深山・大阪方面 (9/14)

遠く大阪市方面まで
湿っぽい雲が広がる
深山上空です。

手前の田んぼも稲刈りが終わり、
藁が三束束ねて建てられた
田んぼの兵馬俑が見られる時期となりました。



ハートピアから見た八ヶ尾


ハートピアセンターから見た八ヶ尾 (9/14)

黒い雲が大阪方面に向かって
伸びている八ヶ尾上空です。
雷が鳴りだしそうな
不安定な雲ですが、
季節の変わり目の雨といえば
そうですが、
あまりにも蒸し暑いのが
今までにない気象です。

八ヶ尾から見た多紀連山と雨石連山


多紀連山(26年5月30日)

今回は年に何度もない
素晴しい視界に恵まれた
八ヶ尾山頂でした。
遠く播州や但馬j方面の山々が
よく見えていました。








雨石連山(26年5月30日)


今回は素晴らしい視界が広がり、
比良山系の山々、比叡山、信楽方面の山々も
クッキリ見えていました。

戦国ロイゲニングの参加者も
素晴しい視界にしばし時を忘れ
眺めを楽しんでいました。