「八ヶ尾」「大平山」「毘沙門山」「福井方面」の画像を日替わりでお届けしています




多紀連山・雨石連山(令和7年6月6日)

今週の櫃ヶ嶽・筱見・深山方面(令和8年2月2日)

里から見た八ヶ尾(令和8年1月30日)


今週の藤坂(令和7年1月23日)






八ヶ尾/Hachigao (2/5)

今日は薄い雲が広がり、
氷点下ですが、
昨日のような厳しい
寒さからは解き放たれた
八ヶ尾の里です。

-0.5度(薄曇り)09:20




小倉・宮代方面 (2/5)

今日はかなり厚めの薄雲が
広がった
京都方面の空です。
そんなわけで
日差しに暖かさが感じられない
今朝の八ヶ尾の里です。



大平山/Oohirayama (2/5)

日差しをかなり遮る
薄雲が広がる
今朝の綾部方面の空です。
薄雲のおかげで、
強烈な寒さは回避されましたが、
天気予報の言うような
暖かさは感じられません。

今日の雨石連山


毘沙門山/Bishamonyama(2/5)

いわゆる晴れなのか曇りなのか
スッキリしない空模様の
雨石連山上空です。
霜もなく
久しぶりに普段の姿に戻りました。


福井/Fukui (2/5)

今日は霜もありませんが、
何故か大気が湿っぽい
福井方面です。
大阪方面にも
かなり厚めの薄雲が広がり、
暖かくなるような気配では
ありません。



今週の藤坂(1月23日) サムネイル(下の小さな画像)をクリックしてください。画面が大きくなります。


板坂峠から見た
藤坂

春日神社から
見た大平山

開扇山

八ヶ尾北斜面

藤坂奥方面を
のぞむ

藤坂川沿い

藤坂(26/1/23)

新年最初の更新です。
天気予報では大雪の可能性が
報じられていましたが、
普段雪の多い藤坂でも
この程度で済みました。
舞鶴や豊岡よりも
ずーっと少ない雪です。

しかし23日は一日中
氷点下でした。

里から見た八ヶ尾 (1月30日)


中村から見た八ヶ尾 (1月30日)

雪が激しくなり、
姿が吹雪に消えた
中村から見た八ヶ尾です。
この雪降りは
遠い小学校時代の冬を
思い起こします。




(2月2日)


櫃ヶ嶽 (2/2)

すっかり雪も融けて
空の青空に
季節の変化を感じる
櫃ヶ嶽方面です。





(筱見2/2)

西の方からゆっくり
雲が通過する
多紀連山上空。
久しぶりに穏やかな
空模様の多紀連山方面です。

 
今週の飛曽山・深山


深山(2/2)

西から東へと
雲の流れが変わってきた
深山上空です。
春に向けて徐々に
雲の流れ方も変わってきたようです。




ハートピアセンターから見た八ヶ尾(2/2)

冬の一服の時間か、
穏かな空と優しそうな雲が
流れている
八ヶ尾上空です。

八ヶ尾から見た多紀連山と雨石連山


多紀連山(25年6月6日)

湿った空気が流れ込んでおり、
薄雲が広がっていましたが、
山頂に滞在中は雲が開け
青空が戻ってきた多紀連山上空です。







雨石連山(25年6月6日)


随分分厚い湿った雲が広がっている
京都方面の空です。
しかし愛宕山、比叡山、滋賀県の蓬莱山、武奈ヶ岳、
そして紫式部の和歌でもお馴染みの小塩山が
裸眼でもはっきり見えました。
参加者の皆さんは、
比叡山が見えることに大変驚いた様子でした。