「八ヶ尾」「大平山」「毘沙門山」「福井方面」の画像を日替わりでお届けしています




多紀連山・雨石連山(令和8年2月23日)

今週の櫃ヶ嶽・筱見・深山方面(令和8年2月25日)

里から見た八ヶ尾(令和8年2月21日)


今週の藤坂(令和7年1月23日)






八ヶ尾/Hachigao (3/1)

今日から3月ですが、
雲が多く、
冷たい北風が吹き荒れる
八ヶ尾の里です。
強風とともに花粉の飛散も始まり、
目も鼻も大変です。

6度(曇り)09:20




小倉・宮代方面 (3/1)

すこしずつ雲が薄くなってきた
京都方面の空ですが、
冷たい風と花粉が
大暴れです。



大平山/Oohirayama (3/1)

冷たい北風とともに
寒そうな雲が
通過する大平山上空です。
徐々に空が開けて
来ていますが、
冷たい北風には
閉口ものです。

今日の雨石連山


毘沙門山/Bishamonyama(3/1)

昨日も今日も変わりのない
天気ですが、
随分日が長くなり
大地が温められてきた
八ヶ尾の里です。
あとひと月もすると
本格的な農繁期の始まりです。


福井/Fukui (3/1)

大分青空が戻ってきた
大阪方面の空ですが、
今日も大量の冷たい雲が
通過していく福井上空です。
まさに冬と春のせめぎあ
といった光景です。


今週の藤坂(1月23日) サムネイル(下の小さな画像)をクリックしてください。画面が大きくなります。


板坂峠から見た
藤坂

春日神社から
見た大平山

開扇山

八ヶ尾北斜面

藤坂奥方面を
のぞむ

藤坂川沿い

藤坂(26/1/23)

新年最初の更新です。
天気予報では大雪の可能性が
報じられていましたが、
普段雪の多い藤坂でも
この程度で済みました。
舞鶴や豊岡よりも
ずーっと少ない雪です。

しかし23日は一日中
氷点下でした。

里から見た八ヶ尾 (2月21日)


中村から見た八ヶ尾 (2月21日)

一夜明けたら
大芋は春だった。
2月だというのに
まるで春のような陽気になった
2月21日の中の里です。
数日前の冠雪が
信じられないほどの
暖かさです。




(2月25日)


櫃ヶ嶽 (2/25)

久しぶりに雨の
櫃ヶ嶽方面の様子です。
雨雲が低く垂れこめ、
季節の変わり目を感じさせる
天気です。
久しぶりの雨で
大芋川もかなり増水しています。



(筱見2/25)

ここ暫く春の陽気が続き、
黄砂が視界を奪う
天気が続いていましたが、
この雨で洗い流されそうです。

 
今週の飛曽山・深山


深山(2/25)

麓付近まで
雨雲が垂れこめる
飛曽山、弥十郎ヶ嶽です。
久しぶりの雨で、
手前の田畑は水浸しになっています。





ハートピアセンターから見た八ヶ尾(2/25)

もっと気温が低ければ
雪になるところですが、
雨が地面を打つ様子を見ると
季節の変わり目が
近いことを感じる
八ヶ尾方面です。

八ヶ尾から見た多紀連山と雨石連山


多紀連山(26年2月23日)

9ヶ月ぶりの山頂です。
季節外れの暖かさとなりましたが、
良いことばかりではなく、
大陸から流れてきた黄砂のため
せいぜい三岳までしか
見えなかった多紀連山です。







雨石連山(26年2月23日)


こちらも黄砂のため
見えるのは市内の山だけだった
京都方面の様子です。
画面上部には青空が見えているように、
黄砂は空高く広がるのではなく
層になっていることが
この画像から見て取れます。