瞬間的かもしれないが??最下位を脱出

公式戦 1 2 3 4 5 6 7
芦屋還暦野球クラブ 0 0 0 0 1 0 1 2
兵庫シルバースター 0 0 0 0 0 1 0 1
打順 位置 芦屋還暦 打数 得点 安打 打点 盗塁 三振 四死 犠打 犠飛 打順 位置 三木AW 打数 安打 盗塁 三振 四死
1 SS K 山 3 0 0 0 0 1 0 0 0 1 CF 34 3 2 1 0 0
2 1B I 藤 3 0 0 0 0 0 0 0 0 2 2B 11 3 0 0 1 0
3 CF S 原 3 0 1 0 0 0 0 0 0 3 3B 10 3 0 0 0 0
4 I 川 3 1 1 0 0 0 0 0 0 4 1B 14 3 1 0 0 0
5 K 斐 2 0 0 0 0 0 0 1 0 PR 29 0 0 0 0 0
6 RF S 野 3 1 1 0 0 0 0 0 0 5 RF 50 3 0 0 1 0
7 3B M 山 3 0 2 1 1 0 0 0 0 6 31 3 0 0 0 0
8 LF T 瀬 3 0 0 0 0 1 0 0 0 7 LF 32 3 0 0 0 0
9 2B F 間 2 0 0 0 0 0 0 0 0 8 38 2 0 0 0 0
25 2 5 1 1 2 0 1 0 9 RF 16 2 1 1 0 0
  二塁打  岩川 (芦還) 25 4 2 2 0
交流戦 1 2 3 4 5 6 7
芦屋還暦野球クラブ 0 0 0 4 0 0 0 4
兵庫シルバースター 1 0 0 0 0 0 0 1
芦 還 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
注1 9 注2 1/9 DH 注2  注1 6-1-6
 注2 1-6-1
 注3 PR-DH

今日の兵庫SS戦を入れて残り5試合、第1目標の10勝まであと2勝、第2目標の5割ラインには4勝または3勝2分け・・・勝手な筆者の目標・・・ってことにしておいて。今日の試合は絶対勝ちたい、春は気持バラバラ状態でぼろ負けしてしまった。今は人心一新、大差でリベンジをと気持がチョイト前のめり気味で(筆者だけかな?)試合開始。いきなり守りで出たぜ、人心一新の場面・・。一回裏の守備、二死三塁で兵庫SSの4番Mの打球は詰まった当たりで一塁よりの投手後方にフラフラと・・、「ファースト・・」と叫んだが一塁手は見失ったのか動かない・・・、そこにセカンドのF間が懸命に走りこんで地上スレスレでキャッチ、そのままダイビング、先取点を与えなかった。3回裏?センター前の小飛球、S原が判断よく突っ込んで低い体勢で捕球、回転レシーブ 、いままでならグラブを下向きにして捕球、ファンブルを繰り返していたが、グラブは上向きのまま、その分態勢を低くして好捕した。一方、攻撃の方は反逆光でボールが見難くいのと、何となくタイミングのとり難い相手投手の投球にきっかけが掴めない。こうなると「アー」でもない「コー」でもないとベンチも騒がしくなってきます。(この辺りはまだまだ一部で人心一新が遅れてますわ。(XX気取りでアーとかコーとか言うのは止めましょう、そのうち一新どころか一掃なんてことにならないように・・??)。そしてようやくS野、M山で待望の先取点、また得意の一点差ゲームの始まりかな・・とおもったら、六回裏にエラーと渋いヒットで同点とされ、さらに果敢に二盗を仕掛けられたが、I川がセカンドにストライク送球で阻止、同点で最終回に。七回表、そのI川が初球をレフトオーバーの二塁打、K斐が送って一死三塁とチャンスを広げた、続くS野の投手ゴロはI川が三塁に自重、M山のセカンドへの強い当たりを野手が体に当ててはじく間に勝ち越し点を挙げた。しかしスンナリ勝てない。七回裏先頭打者を生かして、二死三塁と詰め寄られ、兵庫7番打者の打球が投手K斐の足元を襲う、センター前に抜けたかと思ったがK斐の逆シングルのグラブに収まって、2-1で9勝目。目標の手前の茶店(山小屋)が見えてきた。