瞬間的かもしれないが??最下位を脱出

公式戦 1 2 3 4 5 6 7
芦屋クリーンスターズ 0 0 0 1 0 1 0 2
芦屋還暦野球クラブ 0 1 2 1 3 0 7x
芦 還 1 2 3 4 5 6 7 8 9
5/3 PH/5
交流戦 1 2 3 4 5 6 7
芦屋クリーンスターズ 0 0 0 0 1 1 0 2
芦屋還暦野球クラブ 0 0 1 4 0 0 5x
芦 還 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
DH

 現在首位を並走する播磨と姫路、その一角の播磨に勝った勢いで行け行けドンドンと行きたかったが、2試合を雨で流してしまって今日は3週間ぶりの試合。勝ち運はまだ残っている・・?。一回表の守備、一死後右前打と盗塁を許し最初のピンチ、牽制球で刺しピンチ脱出と思いきや、さらに二本のヒットと四球で二死満塁とピンチはつづく・・。(先取点を取られると試合はどうなるか分からんなー…と誰もが思ったその直後)CSの6番打者の打球は強い当りのゴロでセンターに抜けるかと思った瞬間、飛び込んだS野のグラブに・・二塁にトスしてピンチを脱し、試合の流れを芦還に呼び込んだビッグプレーやった。2回、S原、K斐の連続長打で先制すると、3回はK山とこの日二番に抜擢のF間、S原で2,3点目、4回には無死2塁のチャンスを生かせず、二死一塁となったところで、M基の右翼線長打で加点、五回には二死無走者から4連打で3点・・試合を決めた。四,五回の二死からの得点は、良くても悪くても結局は野球は選手がやるものなんや・・・と、またまた感じてしまいました・・・。(ベンチの作戦、采配も大事なのは分かってますけどね) 守ってはK斐投手が要所を締め、バックもノーエラー、完勝でした。