瞬間的かもしれないが??最下位を脱出

公式戦 1 2 3 4 5 6 7
芦屋還暦野球クラブ 1 0 0 0 0 0 0 1
三木オルウェーズ 3 0 1 0 0 0 4x
芦 還 1 2 3 4 5 6 7 8 9
8/1 2 6 9 1/8 5 3 PR 7 4
交流戦 1 2 3 4 5 6 7
芦屋還暦野球クラブ 3 3 0 0 0 1 1 8
三木オルウェーズ 2 0 3 2 4 0 11x
6kai66
芦 還 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
6 8 5 1 9 2 2 3 7 4 DH



負けてばっかりでは、書くこともなくなるなあ〜・・、でも何か書かなきゃね・・。 この試合、肩の故障でピッチングを止め回復を待っていた甲斐投手が テスト登板。結果は、久々の実戦でコントロールが 思うに任せず立ち上がりに3失点、1-4の敗戦だったが、5回70球を投げ切ったのは大きな収穫、早くても5月末と思っていたのが一カ月早くエース復活が見えてきた・・前途洋々や。一方で、なかなか2勝目が挙げられず両目が開かないのでチームのムードも沈滞、出るのは愚痴ばかり・・。しかしよ〜く両目を開けて(は無理か?)見てみなさいよ。目指す守りの野球は出来つつありますよ・・今日のゲームの中でも4回、一死2塁でショートとセンターの間に落ちたポテンヒットで二塁走者を2,3塁間で狭殺したS野のプレーや、5回のI籐が三ゴロを三塁ランナーをタッチアウト、一塁に転送してWプレーとしたプレー・・・自称野球をよく知ってる人たちはどちらも当たり前のこととおっしゃるかもしれないが、いざ当事者となるとなかなか難しいもの、事前の予測みたいなものがあって出来ることであったり、経験が自然に体を動かして出来るプレーでもあると思う。つまり昨年までだったらどうだったと考えると練習の成果がジワジワと芽をふきかけてるのではないかと思うのです。結果がなかなか出ませんが、「以前の芦還に戻った・・」というようなことは決して無いと思う。芦還の変化が見えにくい方のために数字を挙げると、昨年24試合の一試合当たりのエラーは2.23個、ことしの6試合経過時点の一試合当たりのエラーは1.33個、ほぼ半減しているのです。芦還諸君!!明るく、楽しくやりましょうで。