演出の言葉 |
| あらすじ 歳をとり満足に仕事をこなせなくなったイタコババさまは、家にお腹をすかして紛れ込んできた 不思議なじょうるりをうたうキツネにおこんと名付け、一緒に暮らしていた。 おこんが来るまでへまばかりしていたババさまとおこんは、 一緒に他人のためにふしぎなじょうるりをうたい村の人々を助けていた。 その評判は村中を瞬く間に広まりいつしかお城にまで届いていた。 お城には重い病気で寝たきりの姫様がいて、その病気を治せる人を探していた家来が ババさまを訪ねてきた。 無事姫様の病気を治してごほうびをもらうのだが・・・・・ |
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| おらの村のイタコばばさまは、もうろくしてダメダ〜 | まじないは上手く行かない |
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| 腰を痛めて寝ているとキツネが 腹をすかして紛れ込んできた |
不思議なじょうるりをうたうおこん |
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| 聞いているうちに体がすっかり治って このキツネにおこんと名付け 一緒に住むことにした |
イタコばばさまの様子を驚いてみている村人 |
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| うちのこおたを治してけれ | 評判を聞きつけたお城の家来が ババさまを訪ねてきた |
| お詫び 管理人がデジカメの電池の予備を持って行くのを忘れた為 ここまでしか写真が無いのですm(_ _)m ゴメンナサイ |