私の夫は沢田研二、というのが持ちネタの沢田さんは多才な方。 今回は自作の「愛牛カルタ」を披露して下さいました。 お話の本題は土佐の褐毛牛へのこだわり。 同じ経費と労力をかけても、黒毛に比べると平均10万安い褐毛。 黒毛に変えてはどうかと奨められるが、それでも褐毛にこだわるのは 「土佐のいごっそう」だからとおっしゃいます。