クラススケジュールはこちらより
子どもが小さいうちから英会話教室に
通わせた方が良いのでしょうか?
子供向けの英会話スクール、
英会話教室、英会話学校、英語教室、
親子英語サークルは、
たくさんありますが、どこが良いのでしょう?
外人講師の方がやっぱり
良いのでしょうか?
教材はどんな物が良いのでしょう?
京都にある、子ども向け
アルクKiddy CAT英語教室 京都e-kids校の
ページでは、そんな疑問にお答えします。
子どもが小さい頃から英会話学習を始めると本当に良いのでしょうか?
●まだ日本語もままならないのに,英語を覚えるなんて…
確かにそうですね。まだ小さいのに,お勉強をさせなくても…そう,いつか,お勉強はしなくてはいけない。今は思いっきり遊んでほしい。
「まだ小さいから」
「本人がやりたいかどうかわからないから…」
このように思われている方も多いでしょう。
ただ,ご存知ですか?
幼児期にしかないすばらしい能力を!
そしてこの時期にしかないすばらしい能力を生かすことにより,英語学習を始め,お子様の可能性を広げてみませんか?
やっぱり外人講師の方が良いのでは?
●英会話を習うなら…外国人講師がいい?
やはり,せっかく小さい頃から英語に触れるなら
ほんものの音に触れさせたい…ですよね。
どんな時でも英語で繰り返し語りかけてくれる…これは語学学習において大切な要素だと思います。英語で問いかけられたら,ドキドキせず,自然に答えられるようになって欲しい…。
そう!答えられるようになって欲しい!ですね。
では,自分から英語で相手に対して質問をできるようになって欲しくはありませんか?そのために必要な事はどんな事でしょうか?
先生がネイティヴ講師である事?
or
先生が児童英語講師としての知識を持っている事?
又,私たちのように英語をEFL環境(英語を外国語として習う環境)としている者にとっては,とても気になる違いでも英語が母国語だから,気にする必要もないという事例が結構あります。
その事例とは…??
ネイティヴ講師に習うメリットと邦人講師に習うメリットはこちらから!
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子ども英会話学習の教材について
●ずばり,子供向けの英会話学習にはどのような教材が良いのでしょうか?
教室に通う,もしくは保護者の方と一緒に自宅で英語に触れる時間を持つ…どちらの場合もツールが必要です。それが教材になります。日常で英語を自然に使用するという環境をのぞいては,ある程度目的を持って使用していくことが必要でしょう。
幼児期は音声に敏感です。従って音声教材はとても効果的です。又映像教材は繰り返し見ることができという点で,とても効果的と言えるでしょう。「どうせ,テレビを見るんだから少しでも英語の音に慣れさせよう…」そう思って,ご用意された教材が眠っているってことはありませんか?
小学校英語導入・京都市の場合
●小学校で英語の授業が始まりました!
2011年より小学校5年生6年生で英語が必修となります。現在は、その前倒しとして、週に一回程度あるいは、二週間に一回程度英語活動を行う学校が多いようです。又低学年対象にも、月に一回程度英語活動の時間を取る学校も多いようです。又全国の小学校で行われている英語活動の約7割近くで、がALT(いわゆる外国人講師)が活用されているそうです。
ただ、市の財源確保のため大幅にALT削減にいたったところもあり、小学校や中学校ににALTがやってくる回数はかなり減っているところもあるそうです。
最後に…おまけ…私の経験
実は私の子どもが1年生の時、大手英会話スクールの外人講師のクラスに通い始めました。当時は私自身が今のアルクの教室を開設もしていませんでしたし、子どもに英語を教えるという意志もなく、なんとなく、やっぱり外国人の先生に”慣れて欲しい”という気持ちがあり、2年間通い続けました。当時のお月謝は月9千円弱でした。
私は自分がこの仕事をしているため、やはり、レッスン内容が気になります。少しずつ お迎えの時に窓から見てみたり、本人に聞いてみたりしましたが、内容はねんどで遊んだ, とか, ゲームをした…で少し疑問に思いつつ、数ヶ月が過ぎました。
送り迎えもそれほど、楽ではなく、ただ、せっかく1年以上続けてきたのに…今あきらめたら、これまでの1年が無駄に…そんな思いで続けさせていましたが、やはり、レッスン内容に不満があり、結果的に3年目の継続はやめました。







