歴代人物らくがき。時代順に並べ替えてます。

『難太平記』では、尊氏の祖父家時は自分の寿命を縮めることと引き替えに
「子孫三代のうちに足利家が天下を取る」ことを祈願して自刃したとされている。
事実であれば家時25歳、嫡子貞氏10歳の出来事になる。のちのトラウマである。

貞Gらくがき。置文伝説(父の自害)で相当ダメージを受けたかもしれない。

「帝かわいいよ帝ハァハァ」 高氏は天皇だいすきだけど尊氏は天皇だいきらいな妄想中。※もちろん同一人物
どっちみち情緒不安定です。最初から最後まで支え続ける弟の直義タダヨシ、プライスレス。(無給的な意味で)

UHゴダイゴ帝は見た目も中身もピュアショタ。息子大塔宮はもう少し腹黒もとい策略家。

大塔宮は尊氏が大嫌いだから尊氏の大好きな人の顔で心の中にずかずか
侵入して散々ぐちゃぐちゃに掻き回した後でまたねって笑って帰っていくよ。

ああ、いきぐるしい。私は先刻までどうやって呼吸をしていたのだろう。
直義、今すぐ京へゆこう。帝なら知っておられる。帝なら教えてくださる。
ただよし、ただよし、どこにおる。はよう返事を。私の体を支えておくれ。

兄弟愛^^<一緒におふろ入ってるだけだよ〜

手作り金閣寺。当時的には×お寺○御所

うじみぃ←ミッチー

氏満の息子四兄弟、満兼・満直・(満隆・)満貞あれこれ

青葉闇 血より濃きもの まだ知らず ――鳥海美智子

3代目みぃかねにはデレッデレのゼン

赤松おじおいコンビ

きれいなものも きたないものも すきなひとも きらいなひとも
ぜんぶぜんぶきんいろにしていたおじいさまがうらやましくって
ぼくもまねしたかったの でもぼくにはなんにもできなかったの
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おじいさま=足利義満 金閣寺のひと 義政=銀閣寺のひと

初代古河公方・足利成氏。春安の弟。幼名は永寿王。