10月2日(木) |
後期の大学に初登校し、無事出席。 バスケをして、帰って自炊し、風呂に入って、ほわわーんとネットをしていると 「ピンポーン」 ・・・? 誰? ガチャン 「ハローガチャン。かちゃ(鍵を閉める音) 「ピンポーンピンポーンピピピンポーン」 何? 「遊ぼう」 死ね 「いいやんかー行こう!」 と言う訳で、 その後、もう1人拾い、午後十時からドライブです。私は寝巻のまま(半分いじめ) 運転手は、私にかなり似ている人で(男です) 私から心の黒さをなくし、かなり可愛くした感じの方(ほぼ完璧) ちなみに愛車はBMWなり(吐) 19歳やそこらの免許とって2週間の小僧がBMW?BMWに若葉マーク? 片腹痛いわ!! ・・・。 ん?
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10月3日(金) |
一昨日3時帰宅の、睡眠時間4時間で学校に出席。 ふらふらしていると、友人の友達が三重に来ると言う事で、またもや、遊びに出席。 いや、もう無理だし。
四人で遊びに行って、何を食べるか相談。 「ラーメン」 「ピザ」 そば 「丼モノ」 ・・・。 バラバラすぎ。 結局、ラーメンになり、その後の感想。 「うまい」 「まずい」 からい 「薄い」 いや、バラバラすぎるから。
・・・よいしょ(コップを拾う) 「・・・。」 ・・・?なに? 「女っぽい」 ・・・?へ? 「なんか、髪の毛伸びて、仕草まで女っぽくなった」 「あー分かる。そのカッコとかも。前は京都っぽいって感じやったけど」 へー・・・可愛い?(女性っぽいカッコしながら) 「キモイ」 「キモイ」 「・・・。キモイ」 ・・・。 そこは合うんだ。
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10月5日(日) |
友人と授業を受けようと、席に座っていると、友人の前の席に美少女が。 で、授業を受けていると、 「・・・。」 ・・・。 「かぶりつきたい(ぼそっ)」 ・・・。 えーーー
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10月7日(火) |
大学の食堂で、友人達と食事をしていると、何故か美人の妊婦さんがいたので、 何故?と思って、ボーっと見ていたんです。 ぼー 「でなーこん時あいつが〜〜」 「へー」 ぼー 「うん。だかr・・・?」 ぼー 「・・・?」 ボー 「・・・!!」 「シン!さすがにそれは駄目!」 ・・・。 な、何が?
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10月8日(水) |
それは「何か」を待つ心であった。それが何時になるかは分かりはしなかったが、 自分の力でその「何か」に手を伸ばそう。と言う心であった。
何年でも何十年でもその「何か」を待つだろう。これからもずっと。 それは、私の心に浮かび上がる、一つの「幻想」。
さーて、再び歯車が壊れ始めてまいりました。
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10月9日(木) |
大学では、学科以外に研究室と言う所に入らなくてはいけないのです。 私が入りたい研究室は「数学研究室」研究内容は、数学教育。 まんまですな。 実際の私の学科は、正確に言えば数学科ではなく、どちらかというと情報系で、 数学の先生になる事を想定していません。「情報」の先生になるため。って感じかな。 だから、研究室だけは転科って形で、担当以外の先生にお世話になります。 で、 入りたくはないけど、友人のつきあいで、「情報教育研究室」って所を見てみたのです。
「えーと言う訳で、私の研究室ではこんな事をやります。」 「まぁ、画像処理ってやつですな」 「こんなかで、数学の教員になりたいのおるか?」 ・・・?すっ(手を挙げる) 「あーここは向いてないぞ。数学の方に行って来い」 あーはい。 「けど、難しいぞー。ほとんどかぶってないぞ。」 何がデスカ? 「キミの卒業するために必要な授業と、研究室を出るために必要な授業が」 ・・・。はぁ・・・ 「しかも、二年の、この授業とこれ、不合格だったらその研究室入れないぞ」 へ? 「あー難しいから頑張る事だね」 ぬー 「しかも、キミ○○○(私が選んだコース)だろ?そっちだと余計つらいぞ」 !!! 「教員になった人過去に2、3人しかいないからがんばれ」 ・・・くわっ 自分でまいた種とはいえ、ここまで難しいとはなぁ・・・二重苦ならぬ三重苦。
で、教師になれへんかもしれへんと、相方に愚痴っていると、 「へぇ・・・そんなに厳しいんや。がんばれー」 うわぁ・・・無責任な。じゃないや、投げやりな。 「まぁ・・・ええやん。無理だったら「主夫」になれば。ウチ頑張るし(ケタケタ)」 ほー・・・。 なにがなんでも、ガッコの先生になってやる。
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10月11日(土)〜13日(月) |
ちょっと、ゴタゴタしているので、この三連休、実家に帰ります。 と言う訳で、再びこいつの出番です←クリックどうぞ 今度こそ壊れるなよ。
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10月14日(火) |
もうすぐ、大学で学祭ですが、 「ラブ短発表会(ラブ短歌)」ってのがあるのです。 自分の愛する人に送る短歌って感じですが、参加者が少なく 学祭委員の私は当然ながら参加させられ、考えたのです。
ずっとずっと、キミの心を離さない 未だ見ぬアナタに、添えたい言葉
「まだ見ぬアナタ」と書いた時点で相方に殺されそうですが、 まぁ、良い感じだったんです。私的には(もちろん相方宛ですヨ) しかし友人に見せると・・・ 「シンらしくない」 「なんか、違う」 「こうもっと、ハマちゃんならドロドロした感じを」 甚だ、不良気味。確かに違和感はあるけど・・・ で、あーだ、こーだと考えて、最も私らしい詩ができたのです
もう一度、ボクの心に、触れてくれ 夢で叫んだ、悲しい本音
・・・。 送る相手、変わってるし。
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10月17日(金) |
錆び付けば、もう、二度と突き立てられず 掴み損なえば、我が身をも裂く
そう・・・「誇り」と「刃」は同意語なモノ。
ハンパな誇りなど・・・
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10月18日(土) |
えーっと、初名古屋に行って来ます。(ただ今午前8時半)
ちなみにまだ寝てません。 ・・・。 うん。死んじゃうかも。 つーか死ぬネ。絶対。
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10月18日(土)その二 |
えーっと、初名古屋に行って来ました。(ただ今午後11時半)
ちなみにまだ寝てません。 ・・・。 うん。死ぬかと思った。なんせ、40時間寝ていないから。
で、名古屋感想ですが、普通でした(当たり前) 京都とは違うけど、大阪(難波の方)に似ているかなぁ・・・ 詳しい場所の名前は失念したけど、 ↑ここで、おみくじ引きました。 で、「言」って所に書いてあった言葉。
「もし、真の自由を求めようとするならば、 心中の奴隷を取り除く事から、始めなければならぬ」
・・・。 当たってるー・・・当たりすぎだし。 ・・・。 ってか、奴隷?(重しとか、暗闇って意味だろうけど・・・)
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10月20日(月) |
名古屋には服を買いに行ったのですが、六万が消えました。 後に残ったのは、インナー二枚と、ジャケットと、パンツ。 ちなみに、今月の生活費は後、二千円。死にそう。
私はオサレさんでは間違いなく違うけど、それなりに服装には、気をつけています。 まぁ、買う服のブランドが オシャレ大学生が着る、ストリート系とかではなく、 社会人が着る(?)綺麗なスーツ系のブランドだから、 一見見分けが付かず、実は高いんです!って感じだけど・・・(だから枚数が・・・)
で、冬物になって、飛躍的に値段が上がり始める。 外側に見える服なら、多少高くても見栄を張って買えますが、 インナーになると「見えないのに買っても意味ない!」って意識が働いて、 ほとんど買いません。それこそ、ユニクロや無印で済ます。 だけど、九月の終わりに服を買いに行った時に、異常に気に入ったインナーがあったんです。 同伴者からは馬鹿じゃないの?と言われながらも買ったインナーは一万五千円。 アウターならともかく、インナーに一万五千円。 上から重ね着したらほとんど見えないのに一万五千円。 合わせ難さ抜群なのに、いちまn(しつこい) で、そのインナーは二枚になっていて、 外側は毛100パーセント。内側は綿100パーセント。 洗って縮むのが怖かったため、実家に持ち込んで洗濯。 母親も手洗い→エマール。と細心の注意を持って、縮まないよう洗濯。 で、結果。 拡大 エマール??縮まないんじゃなかったの?ねぇ?おい ・・・。 あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーもう(二回しか着てないんです)
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10月22日(火) |
体調と心が、両方、最低値を記録中。 右肩パンパンに腫れてて、腕が上がらないわ、 劣等感味わいまくって、お腹いっぱいだわ もう最悪。 って、こんな事書くの駄目だって、分かっているんだけどね・・・
次回更新までには改善したいなぁ・・・
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10月23日(木) |
右肩が未だに痛いけど、頑張る!(誰に言ってんだ?)
何度も書いているとおり、私は学祭委員デス。 学祭らしく、看板やら何やらを一生懸命、作っていたのです。 この前、名古屋行って買ったパンツ(一万二千円) 今日が初めてだったのにね・・・
もう死んで良いか?
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10月27日(月) |
私の学科は20人なのですが、いつも六人で行動しているのです。 で、最近よからぬ噂が出ているらしい(教育学部で) まぁ・・・「一年教育の可愛い子のアドレスは全部知っている!」 とか、「友達100人計画!(女のみ)」 とか、よからぬ噂が出て、当たり前な行動をしている人がいるからなんですが。 あっ、ちなみに私はおとなしいデス。いや、ホンマに。 あんま興味ないし(わりと本音) それ以前に、好き勝手、女の子に声かけれるキャラじゃないし。 で、ホントにそうなのか、学祭の一番仲の良い子(教育学部)に、聞いてみました。
○○科(私の学科)って有名なん? 「あー有名かなぁ・・・」 やっぱり・・・ 「この前、シンと食堂で話してたやんかぁ・・・」 あー話してたなぁ・・・ 「その後、友達に「さっきの人って、あの○○科やろ?」って言われたもん」 「あの」ってなんやねん。それにしても、ナンパしてたと思われたんかなぁ・・・ 「あーそれは違う。シンはそんな事する人じゃないし」 それはアンタは知っているからで、他の話した事ない人はしらないでしょ 「知ってたよ。三十過ぎと医者と付き合ってて、貢がせている人。って言ってたもん」 は? 「月十万もらってるらしいとか」 ・・・。 「十代、二十代には全く興味ないとか」 ・・・。 ちゃんと修正しておいてくれた? 「いや、全く」 ・・・。 「・・・。」 ・・・。
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10月27日(月) |
「基礎微分積分」と言う講義を受けていると、 見た事のある問題が出てくる。 高校知識で十分ほどかけ、必死に解き、その後、先生の答えを待つ。 ・・・。 先生の回答時間一分。 全員がポカンと口を開けたまんま、なるほどの声すら出ず。
この問題形式は、難しいモノだと、普通に解くと一時間以上かかるけど、 中学校で習った、ある公式を使えば五分でできる。 ありえねぇ・・・ 私が数学が好きで、数学の先生を目指しているのは、こういう瞬間に立ち会いたいから。 ホンマにありえねぇ・・・ 大学の入試問題に実はこの問題が出ていて、今日やっと回答方法が分かったのも ありえねぇ・・・
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