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老子 道徳経 index-2


二十八 二十九 三十 三十一 三十二 三十三 三十四 三十五 三十六

その雄を
知りて、

まさに天
下を取ら
道をもっ
て人主を
それ佳兵
は不祥の
道は常に
無名の僕
人を知る
者は智、
大道は氾
として、
大象を執
りて、
まさに之
を縮めん
三十七 三十八 三十九 四十 四十一 四十二 四十三 四十四 四十五

道は常に
無為にし


上徳は徳
とせず、
昔に一を
得たる者
反は道の
動なり。
上士は道
を聞きて
道は一を
生じ、
天下の至
柔は、
名と身と
はいずれ
大成は欠
くるがご
四十六 四十七 四十八 四十九 五十 五十一 五十二 五十三 五十四

天下に道
あれば、


戸を出で
ずして、
学を為せ
ば日に益
聖人は常
心なし。
出ずれば
生、
道これを
生じ、
天下始め
あり、
われをし
て介然と
善く建つ
るものは