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デンジャラス・ビューティー
ディアボロス
デンジャラス・ビューティー・・・(★★★)
2000(米)
監督:ドナルド・ペトリ
出演:サンドラ・ブロック・/マイケル・ケイン
FBI捜査官のグレイシーは、男勝りでがさつで色気のない女。
そんな彼女が潜入捜査でミスコンテストに出場することになる。
サンドラの魅力が発揮された痛快なコメディ映画だ。
サンドラのがさつぶりが実に楽しい。
がさつでブスなグレイシーがミスコンに出場するために
どんどん美しくなっていくのだが
もともと綺麗じゃん、サンドラ・ブロック
化粧っけなくても、がさつに食事しても、もさい格好をしても、
もともとナイスなバディに華のある美しい顔なんだもの。
鼻をブヒブヒ鳴らしてもね(爆
ディアボロス ・・・(★★★★)
(1997・米)
監督:テイラー・ハックフォード
原作:アンドリュー・ネイダーマン
脚本:ジョナサン・レムキン、 トニー・ギルロイ
撮影:アンジェイ・ぱーとコウィアク
音楽:ジェームス・ニュートン・ハワード
出演:キアヌ・リーヴス、 アル・パチーノ
チャーリズ・セロン、 ジェフリー・ジョーーンズ
ジュデイス・アイビー、 クレイグ・T・ネルソン
コニー・ニールソン
野心家の若い弁護士ケビンは、その腕を買われ、
法曹界の大物ミルトン法律事務所に転職する。
ミルトンは彼に破格の報酬を与え、いろんな難事件を彼に担当させる。
しかしケビンの周りでは奇妙なことが次々に起き、妻はノイローゼ気味となる。
しかし、彼は仕事を優先し、、妻の言うことに耳を貸そうとしない。
やがてケビンは母親から、ミルトンの秘密を明かされる
悪魔の罠に落ちるケビンと、ミルトンの関係は終盤で明かされるのだが、
不気味でスリリングな筋書きだ。
狂気の沙汰のミルトンやくをアル・パチーノが好演。
おまえが一番恐いんじゃ!!
ラストで流れる、乗りのいい
ローリング・ストーンズの、“paint it black”
たまらん。
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